3月の風の強い日でしたが、1年生は、生活科で「凧あげ」に挑戦しました。
「ぐにゃぐにゃたこ」と呼ばれるもので、8角形の布に骨を2本つけ、2か所を糸で結び、しっぽをつけた簡易的な凧です。
白い面が広いので、みんな好きなものを書き込んでいました。
「ぐにゃぐにゃたこ」と呼ばれるもので、8角形の布に骨を2本つけ、2か所を糸で結び、しっぽをつけた簡易的な凧です。
白い面が広いので、みんな好きなものを書き込んでいました。












かき終わった後、先生たちに手伝ってもらいながら、骨、糸、しっぽをつけて完成です。
すぐに、運動場に向かい、一斉にあげ始めました。
糸を少しのばして、運動場を走りながら一生懸命あげようとしますが、風向きが合わないとうまくいきません。試行錯誤を繰り返しながら、それぞれに凧あげを楽しんでいました。
いつの間にかたくさんのびてしまった糸が互いに絡んでしまったり、あがったと思ったら、まっさかさまに落下しまったりもしましたが、いつしか、どの子も上手に風にのせることができるようになっていました。世界にひとつだけの「凧」、大切にしていきましょう。
すぐに、運動場に向かい、一斉にあげ始めました。
糸を少しのばして、運動場を走りながら一生懸命あげようとしますが、風向きが合わないとうまくいきません。試行錯誤を繰り返しながら、それぞれに凧あげを楽しんでいました。
いつの間にかたくさんのびてしまった糸が互いに絡んでしまったり、あがったと思ったら、まっさかさまに落下しまったりもしましたが、いつしか、どの子も上手に風にのせることができるようになっていました。世界にひとつだけの「凧」、大切にしていきましょう。









