今朝の「ゆめのつどい」は、アメリカ合衆国ダラスとつないでオンラインのつどいです。
ダラスといえば、サッカーワールドカップ日本対オランダの開催地です。
試合観戦に赴いた職員から、現地の様子を伝えてもらいました。
子供たちが登校するとモニターに職員の姿が映っています。
手を振ったり挨拶したり、どことなく子供たちもうれしそうです。
ダラスといえば、サッカーワールドカップ日本対オランダの開催地です。
試合観戦に赴いた職員から、現地の様子を伝えてもらいました。
子供たちが登校するとモニターに職員の姿が映っています。
手を振ったり挨拶したり、どことなく子供たちもうれしそうです。


日本と時差が14時間あること、
食事は、日本でも有名なハンバーガショップでしたこと、
ドイツの人と端末の翻訳アプリを使って会話をしたこと、
試合はみんなで歌を歌って盛り上がったこと
などなど、体験したこと感じたことを丁寧に伝えてくれました。
食事は、日本でも有名なハンバーガショップでしたこと、
ドイツの人と端末の翻訳アプリを使って会話をしたこと、
試合はみんなで歌を歌って盛り上がったこと
などなど、体験したこと感じたことを丁寧に伝えてくれました。




先週の金曜日には、職員から子供たちに出かけてくることを伝えていました。
自分が小学5年生の時にテレビで見たワールドカップをいつか生で観戦してみたいと考えていたことや、今回そのチャンスを実現しようと考えた理由を伝えていました。
身近な大人が自分のかなえたい夢に向けて行動したりそれを楽しんだりする姿を子供たちに示すことができるのは意味あることだと考えます。
帰ってきたらたくさんのお土産話を子供たちに伝えてくださいね。
自分が小学5年生の時にテレビで見たワールドカップをいつか生で観戦してみたいと考えていたことや、今回そのチャンスを実現しようと考えた理由を伝えていました。
身近な大人が自分のかなえたい夢に向けて行動したりそれを楽しんだりする姿を子供たちに示すことができるのは意味あることだと考えます。
帰ってきたらたくさんのお土産話を子供たちに伝えてくださいね。