さわがにが来たよ

2026年6月19日
    年中ぱんだ組さんの子が、さわがにを持ってきてくれました。すると、子どもたちは大喜び。興味津々でさわがにを見たり触ったりしていました。
    「さわがにのはさみは、大きいね。挟まれると痛いかな。」
    「目がまん丸だね。ずっとぼくを見てるよ。」
    「エサは何をたべるのかな。」
    絵本の図鑑を持ってきて、さわがにの食べ物やすみかを探し始めました。
    「みんなで飼いたいね。」
    生き物を観察、飼育することは、生き物を知り、協力や思いやりの心を育てるすばらしい学びになりますね。