年少ひよこ組さんは、参観会で親子で「うさぎのトントンずもう」をつくりました。
まず、うさぎをつくりました。トイレットペーパーの芯に色紙を巻いて、うさぎの体にしました。その体に、紙を切ってつくった耳を貼り、シールの目や口を貼りました。さらに、紙の手足を貼りました。こうして、うさぎを2匹つくりました。
次に、土俵をつくりました。テッシュペーパーの箱を2個つなげて四角になるように貼り合わせました。そこに、灰色の紙を包むように巻き、貼りました。そして、丸い紙を箱の上に貼ると、土俵ができあがりました。みんな、上手に切ったり貼ったりできるようになりました。
早速、トントンずもうで親子対決です。土俵の端をトントンとたたくと、うさぎのお相撲さんが跳ねながら動きます。押し倒したり、土俵の外に出たりして勝負をつけました。
「やったー。お母さんに勝ったよ。」
「負けちゃった。強いね。」
お母さんとトントンずもうで遊んで、とても楽しかったね。
まず、うさぎをつくりました。トイレットペーパーの芯に色紙を巻いて、うさぎの体にしました。その体に、紙を切ってつくった耳を貼り、シールの目や口を貼りました。さらに、紙の手足を貼りました。こうして、うさぎを2匹つくりました。
次に、土俵をつくりました。テッシュペーパーの箱を2個つなげて四角になるように貼り合わせました。そこに、灰色の紙を包むように巻き、貼りました。そして、丸い紙を箱の上に貼ると、土俵ができあがりました。みんな、上手に切ったり貼ったりできるようになりました。
早速、トントンずもうで親子対決です。土俵の端をトントンとたたくと、うさぎのお相撲さんが跳ねながら動きます。押し倒したり、土俵の外に出たりして勝負をつけました。
「やったー。お母さんに勝ったよ。」
「負けちゃった。強いね。」
お母さんとトントンずもうで遊んで、とても楽しかったね。







