ぱんだ組さんは、先生に「手ぶくろ」という絵本を読み聞かせてもらいました。寒い冬に合った絵本で、森に落ちていた手袋の中に動物たちが次々に入っていき仲良く過ごすお話です。
お話を聞いて、子供たちは手袋を作って、動物を入れてみたくなりました。そこで、手袋の絵を描くことになりました。大きな紙を手袋の形に切り、その手袋にたくさん動物を描き入れました。ねずみ、かえる、うさぎ、きつね、くま…好きな動物をいっぱい描いていました。
動物たちが仲良く過ごしている楽しい手袋の絵ができあがりました。
お話を聞いて、子供たちは手袋を作って、動物を入れてみたくなりました。そこで、手袋の絵を描くことになりました。大きな紙を手袋の形に切り、その手袋にたくさん動物を描き入れました。ねずみ、かえる、うさぎ、きつね、くま…好きな動物をいっぱい描いていました。
動物たちが仲良く過ごしている楽しい手袋の絵ができあがりました。





