2026年4月

  •  江南中の学校生活のオリエンテーションをしました。学習、清掃、生活の担当の先生から、学習や清掃の目的、生活のきまりを動画やクイズを交えながら話されました。学習では代表生徒が、テスト勉強で工夫していることを話しました。自立・自律できる生徒を目指して、学校生活を送っていきます。
  •  修学旅行2日目は、8つの班に分かれて、京都の班別研修をガイドさんと一緒に行っています。金閣寺や北野天満宮、天竜寺、広隆寺などを訪問し、研修をしています。午後は雨が降り、肌寒くなりました。錦市場や八坂神社、二条城などを訪問し、清水寺が班別研修のゴールです。
  •  あかね屋で体験活動を行いました。湯呑みや念珠、マグカップ、狐面等を作ったり、絵付けをしたりしました。無事、初日の活動を終え、ホテルでの夕食の様子です。
  • 東大寺の研修です。鏡池でクラス写真を撮って、大仏殿を見学しました。大仏殿や大仏の大きさに感動しました。柱の穴くぐりに挑戦しました。無病息災、学業成就するといいです。奈良研修を終えて、京都に向かいます。
  • 五感で感じる日本の歴史と心~みんなで刻もう青春の1ページ~
     3年生は暖かい春の日差しの中、修学旅行に出発しました。最初の訪問地の法隆寺の研修の様子です。世界最古の木造建築物の金堂や五重塔などを見学しました。
  • 対面式

    2026年4月14日
       生徒会主催で、新入生との対面式を行いました。2,3年生による歓迎合唱「We'll Find The Way~はるかな道へ~」で新入生が入場しました。 江南中の一日の流れを、生徒会活動、委員会活動、部活動を中心に劇で紹介しました。グループで、自己紹介や江南中のいいところ、1年生へのメッセージを伝え合いました。校内探索のレクリエーション活動を通して、交流を深めました。江南中の仲間としての意識を高め、江南ファミリーの一歩を歩み出しました。
    • 修学旅行~出発式~

      2026年4月13日
        五感で感じる日本の歴史と心~みんなで刻もう青春の1ページ~
         3年生は修学旅行の出発式を行いました。スローガンの達成に向けて、実行委員を中心に準備をしてきました。五感を通して、感動ある心に残る修学旅行にしてきましょう。
      • 入学式

        2026年4月13日
           先日、入学式を行い、23名の新入生が江南ファミリーの一員として入学しました。真剣な表情で、入場や式に臨む姿勢は、素晴らしかったです。これで、江南中は全校生徒105名になります。生徒全員が「砂粒の努力」を積み重ねていきます。
        • 学級開き 自己紹介

          2026年4月9日
            学級開きの様子です。自己紹介やクラス内の交流活動を行いました。
             3年生では、「ペアの共通点をたくさん探そう」「タブレットを使ってのプロフィール作り」をしました。
             2年生では、「ビンゴで自己紹介」「先生クイズ」「友達の誕生日を知ろう」などをしました。学年集会では、野外活動の実行委員の紹介とスローガン決めをしました。
             さざなみ学級では、環境整備と新入生へのメッセージカード作りをしました。
            1年生は入学式です。学年主任と担任の先生が式前に入念に流れの確認をしています。入学式の様子は、後日、紹介します。
          • 令和8年度始業式

            2026年4月8日
              令和8年度の江南中がスタートしました。
               最初に新任式を行いました。新たに8名の先生方を迎えました。続けて、始業式を行い、各学年の代表が決意を述べました。校長先生から、各学年への言葉と、「生徒数105人の浜松の一番南の仲のよい、何にでも精一杯取り組むいい学校。仲良く、思いやりを持ち、協力し、分け隔てなく交流できる学校。江南ファミリーを合言葉に学校生活を送ろう」と式辞がありました。
               最後に学年、学級担任、部活動顧問の発表を行い、歓声と温かい拍手が起こりました。
              新学級に移動する前に、昨年度の担任から進級に向けた温かい言葉が送られました。
              新学級開きです。担任の先生から、目標や学級として目指していきたい姿などが話されました。
              昇降口の亀とメダカも進級しました。江南中何年生でしょうか?
              温かい春の日差しを受け、卒業生が植えた桜の苗木が芽吹いてきました。
              進級おめでとうございます。