栽培物の世話と野菜の収穫

2026年6月29日

    令和8年度から始めた「預かり保育」、令和8年度の「未就園児学級」、園庭開放について紹介しています。次のPDFをクリックしてください。[PDF:209.1KB]

    登園した日は毎日、一鉢栽培の花や野菜の世話をしている子供たち。
    ひよこ組さんは、今日も立派なキュウリを収穫しました。
    新鮮なキュウリのため、トゲトゲが気になる子もいました。
    休み明けということで、巨大キュウリに変身しているものもありました。
    実習生との生活もあと一週間。たくさん遊ぼうね!!
    もも組さんも、エダマメの畑の草取り。
    たくさん実がなり始めていて、収穫が待ち遠しい子供たちです。
    一鉢栽培の「ミニヒマワリ」もぐんぐん生長中。葉っぱが大きくなった様子を興味深く観察。
    栽培物を大切に世話するもも組さんでした。
    はる組さんも「ぐんぐん畑」へ。夏野菜の世話と収穫。
    ミニトマトもナスもオクラもピーマンも少しずつ収穫できました。
    浜北園芸さんからいただいた「赤オクラ」も収穫できました。緑色のものと味が違うのかな?
    栽培を通していろいろ考える機会となっています。
    これからもたくさん収穫できるといいですね。
    今日の外注弁当は、ピラフでした。そこに、「ぐんぐん畑」産のメークインをふかしたものを添えました。
    ひよこ組さんの様子です。
    もも組さんです。
    はる組さんが、ジャガイモを分けてもらっている様子です。
    いつもと違ったお昼ご飯で、嬉しそうに食べている子が多かったです。7月は、うどんの日があります。