栽培物の世話

2026年5月25日

    令和8年度から始めた「預かり保育」、令和8年度の「未就園児学級」、園庭開放について紹介しています。次のPDFをクリックしてください。[PDF:209.1KB]

    ひよこ組さんは、朝一番に園庭に出てふかふかの土山を登り下りしたり、塊を集めたり…。
    砂場では、裸足がいい気持ち。
    室内は、パレードのように歌を歌いながら「〇〇ランドに到着!!」と、先生や友達と楽しんでいました。
    戸外だけでなく室内でも元気いっぱいのひよこ組でした。
    もも組さんは、エダマメとサツマイモに水やり。
    「葉っぱがピンとしてきたよ」「大きくなーれ」と、大切に世話をするもも組さん。
    泥んこ山では、サラサラした感触を友達と楽しむ子もいました。
    水を流して…
    ハイポーズ。仲良しのもも組さんでした。
    はる組さんは、家づくり。紙に絵を描いたり切ったりしてつくっていました。
    畑の様子を見に行くと…
    あれ?これは何だ?
    「これはね、ネギ坊主っていうんだよ。もうこれ以上置いておくと固くなっちゃうから抜いてもいいという合図なんだよ」と、園長先生に教えてもらうと…「じゃあ、明日タマネギを収穫しよう!!」と、子供たち。明日収穫することになりました。楽しみです。
    今日も、泥んこ山が盛り上がるもも組でした。
    毎日とってもドロドロ。保護者の皆様、毎日の洗濯ありがとうございます。
    元気いっぱい遊ぶ子供たちのために、これからもお洗濯、よろしくお願いします。
    金曜日の職員室に、はる組さんが「失礼します」と、入ってきました。
    「ジャガイモをどうするか?」という相談。「カレーをつくりたいな」と、日程の確認に来ました。
    「お金はどうするのどうするの?」という、園長先生からの問い掛けに「どうしよう?」と悩む子供たち。
    「お家でお金もらう?」「でも、どうしようか?」と、悩み中。どうするか、再度話し合う予定です。
    どのようにしてカレーパーティーを迎えるのか、楽しみです。