3年④公立高校願書、清書へ

2026年1月26日
    友の静寂に支えられ、魂を込めて未来を綴る。
    私の証と決意が、用紙に滲み出る。
    締切よりも早めの提出が覚悟の表れだ。
    明日は私立の書類が受理される。

    "記憶して下さい。私はこんな風にして生きて来たのです"
     …夏目漱石『こころ』