プロウェイクボーダーの方を講師に招いて、6年生を対象にキャリア教育を行いました。講師の方は、成人してからファッション分野で起業したことに加えて、ウェイクボードのプロを目指すなど、多岐にわたって活躍しています
その原動力は「やるときめたことをやりきる行動力をもつこと」「相手から学ぶ心をもち続けること」であり、6年生はその大切さを学びました。子供たちは、目を輝かせながら、講師の話に聞き入っていました

学年主任が、講師の紹介を行いました

講師の話し方がとても上手で、子供たちはうなずきながら話に聞き入っていました

時折クイズを交えながら、正解した子を称揚する場面もありました

子供たちは「今後自分はどうしていきたいのか」を振り返りながら話を聞きました