• 令和7年度 離任式

    2026年3月26日
      今日は、お世話になった先生たちとのお別れの式、離任式でした。
      令和7年度末は、7人の教職員が転退任します。

      体育館に集まった子供たちの温かいまなざしに包まれて、転退任職員の紹介、児童代表の言葉、転退任職員のあいさつと進んでいきました。送る側も去る側も、伝えたい思いはいっぱいあります。短い時間の中ですべてを伝えきることはできませんでしたが、さみしい気持ち、応援する気持ちが体育館に広がっていました。

      転退任されるみなさん、新しい学校、新しい場所での活躍を祈っています。
      ありがとうございました 。
    • 卒業式

      2026年3月17日
         第71回城北小学校卒業証書授与式を実施することができました。来賓の皆様や保護者の皆様に参加していただき、あたたかい雰囲気の中で6年生を送り出すことができました。6年生のみんなは、これまでの6年間の頑張りを象徴するような、素晴らしい姿を見せてくれました。皆さんの未来が、希望で満ち溢れたものでありますように。
         式の後、6年生児童と保護者の皆様が、城北小職員への「サプライズ会」を開いてくださいました。この日のために、長い時間をかけて準備をしてくれたそうです。城北小の6年生は、最後まで主体的な姿を見せてくれました。とってもうれしい会でした。6年生の皆さん、保護者の皆様、ありがとうございました。
      • 明日の卒業式に向けて、5年生が準備をしてくれました。6年生にとって思い出深い卒業式になるようにと、5年生の子供たちは心を込めて取り組んでくれました。どの係でも、大変丁寧に準備をしてくれました。5年生のみなさん、ありがとうございます。
      • 修了式

        2026年3月16日
          修了式では、各学年の代表児童が、1年間の頑張りについて発表してくれました。どの子も、自分の学びの成果をしっかりと振り返り、次の学年で頑張りたいことについて考えていました。素晴らしい発表でした。式の後は、生徒指導の先生から春休みの生活について話がありました。また、今年1年間、城北小では交通事故の発生がなかったことで、市から表彰があったことについても紹介がありました。明日から春休みです。安全で楽しく過ごしてください。
        • 5年生 ミニ運動会

          2026年3月13日
            5年生が、学級対抗のミニ運動会を行っていました。最後の学年イベントかな?今年度、城北小では子供たちの「主体性」を育む取組を重視してきました。学年でのイベントも、子供たち自身が企画し、運営する機会が増えました。今回のミニ運動会も、子供たち自身で運営していました。学年みんなで、最後の楽しい思い出をつくることができたようです。
          • 今年度最後の給食

            2026年3月12日
              今日は、今年度最後の給食の日でした。丁寧に給食を作ってくださる調理員の皆様のおかげで、おいしくて安全な給食を毎日いただくことができました。感謝の気持ちでいっぱいです。城北小の子供たちはみんな、城北小の給食が大好きです。今日は、どの教室からも、「いただきます。」「ごちそうさまでした。」の声が、より大きく元気に聞こえてきました。
            • 卒業式の総練習を行いました。本番に向けて、最終確認ができました。6年生のみなさんも、緊張感の中で本番通りの動きを確認することができました。これまでの練習の成果もあり、素晴らしい姿で実施できました。あとは、本番当日を迎えるのみです。また、総練習の終了後には、6年生から先生方へ、感謝のメッセージを伝えてくれました。
            • ランチルームでの給食です。食べる前に、栄養士さんから食育についてのお話がありました。これまで6年間学んできた食育について、まとめの話をしてくれました。学校栄養士さんのおかげで、城北小はとても充実した食育が行われています。また、給食の時間を楽しくするために、様々な工夫をしてくれます。本当にありがたいです。
            • これまで調べ、考えてきたことを、友達に聞いてもらう発表会を行いました。友達の調べ方やまとめ方、発表の仕方がそれぞれ参考になります。これらの活動を通して、調べたりまとめたりする「探究する力」が育ちます。
            • 2年生 国語

              2026年3月9日
                「スーホの白い馬」の学習のまとめです。物語全体を読んで感じたことを、じぶんなりに文章にまとめました。今日は、グループの友達に聞いてもらいます。きっとそれぞれ感じたことは違うので、互いの感想を伝え合うことで、物語文の読み方をより向上させることができます。