•  各教室でも、3学期がスタートしました。「さいころトーク」で冬休みの思い出を紹介し合ったり、宿題の絵日記を発表し合ったりと、楽しかった冬休みを振り返るところからスタートした学級がありました。また、どの学級でも先生たちの工夫により、子供たちは3学期の目標を明確にすることができました。
  • 3学期 始業式

    2026年1月7日
       3学期のスタートです。みんな元気に登校し、大きな声であいさつをしてくれました。「校長先生、あけましておめでとうございます。」と、新年のあいさつをしてくれる子もたくさんいました。始業式では、3人の代表者が3学期に頑張りたいことを発表してくれました。3人とも、これまで自分が頑張ってきたことを振り返りながら、これから頑張りたいことをしっかりと考えていました。素晴らしい発表でした。
    • 5年生 凧の贈呈式

      2025年12月22日
         5年生がデザインした「遠州織物の凧」が完成し、製作してくださった「ぬくもり工房」さんが、城北小に届けてくださいました。美しい遠州織物に、子供たちがデザインした浜松市を象徴するイラスト等が描かれた、すてきな凧です。この凧を、(株)ヤマハのみなさんにお渡しし、インドのアーメダバード市で開催される「カイトフェスティバル」で揚げていただきます。インドの空に舞い上がる姿が楽しみです。
      • 2学期 終業式

        2025年12月22日
           今日で2学期が終了します。子供たちは、まだ暑かった9月からの4か月間、様々なことに全力で取り組んできました。その過程で、たくさん成長しました。終業式は、体育館で行う予定でしたが、インフルエンザの流行が心配されるため、リモートで実施しました。式では、3人の代表児童がこれまでの頑張りについて、大変立派に発表してくれました。「自分の学びを、こんなにしっかりと振り返ることができるなんて、すごい!」と、感動しました。
        • 3年生 外国語活動

          2025年12月17日
            ある国では、クリスマスの時期に親しい人へカードを送る文化があることを学び、自分たちでも実際にクリスマスカードを作ってみました。また、カードを飾るための形や模様、色などを英語でどう表すのかについても知ることができました。
          • 2年生 算数

            2025年12月16日
              「長さ」の学習です。長いものを測るにはどうしたらよいか、みんなで考えました。両手を広げたいくつ分や紙テープを使って測るなどの考えが出され、実際に取り組んでみました。活動中にも、効率よく測るアイディアが次々と出てきて、「それいいね!」と意欲的に取り組んでいました。
            • 6年生 命の授業

              2025年12月15日
                 聖隷浜松病院から講師をお招きし、「命の授業」を実施しました。自分の命、他の人の命について、深く考えることができました。講師の先生による講話の後には、子供たちから数多くの質問があがりました。大変充実した学びの時間でした。一クラスは、インフルエンザの感染予防のため、教室からのリモート学習となりました。
              • 2年生 生活科

                2025年12月12日
                   生活科で「うごくおもちゃ」を作りました。どのように動かすのかを、一人ひとりが考えて工夫し、一生懸命に作りました。今日は、お互いのおもちゃを紹介しながらみんなで楽しむ、「うごくおもちゃランド」の開催です。
                • 6年生 家庭科

                  2025年12月11日
                    ミシンでバッグを制作しています。ボランティアの皆さんの手も借りながら学習してきた成果もあって、6年生はしっかりした手つきでミシンを扱うことができています。
                  • 2年生 道徳科

                    2025年12月10日
                       「くりのみ」という教材で、「思いやりのある行動をするためにはどうしたらよいのか」について考えました。みんな、自分の考えをしっかりと持ち、友達に伝えることができていました。そして、友達の考えと自分の考えを比べながら、さらに考えを深めていました。