「動き多め」の授業風景

2026年2月2日
     週明け月曜日。やはり今日も気温低めの1日でしたが、それでも「2月」の響きは春が近付いていることを感じさせてくれます(着実に日は長くなってきているし…sad

     さて、今回のブログは、ここ最近の授業風景から「動き多め」なものを並べてみましたよ。まずは図工の授業から…
    (↓) 若草学級;ひなの先生、澤木先生、徳増先生と。
    (↓) 2年1組;石田先生と。
    (↓) 1年2組;梅田先生と。
    (↓) 4年3組;孝美先生と。金づちやきりを使っての作業は…難しい
     続いては音楽の授業を…
    (↓) 1年1組;弥生先生と。いろいろな曲に手拍子を合わせます…「むずい!」
    (↓) 4年1組;大軒先生と合奏練習です。
     次は理科の授業を2つ
    (↓) 3年2組;鷺坂先生と「磁石のはたらき」について実験です。
    (↓) 若草2組;澤木先生、徳増先生と。いろいろな物の重さを量ってみました。
     続いては生活科の授業です
    (↓) 1年1組;弥生先生と。パンジーの観察を行いました。
    (↓) 若草学級;美希先生、ひなの先生と。何枚もの写真を眺め「自らの育ち」についてふり返ります
     運動場での体育授業も。
    (↓) 5年1組;田口先生と縄跳び挑戦中。ただし、これはウォーミングアップで、この後「走り幅跳び」に取り組みました
     最後は外国語活動の授業です。
    (↓) 3年1組;詩織先生&ALT・ヴェア先生と「Who are you?」クイズに興じていました。
     アクティブな…、動き多めな…となると、やはり技能教科が多くなってしまうのだなと再認識した私です。学習内容を思えば当然なのでしょうか。
     こうした授業が好みだという人。じっくり机に向かう授業の方が好みだという人。あなたはどちらタイプですか?(文責;「中学国語」の授業において、海や屋上に生徒たちを連れ出していたことを思い出した校長)