おはようございます。
8時半から、1年生と2年生で「修了式」を行いました。
各学年の代表生徒の話の後、校長から話がありました。
2年生の着席態度や話を聞く態度がとても立派でした。
これも、3年生の生きざまを見て、「入中魂」が引き継がれているということ。
これからは、入野中学校が浜松市をリードする心意気で頑張ろうという話がありました。
また、1年生も2年生になると「中だるみ」といわれるが、校歌の3番に「3年の春は短くて」とあるように、中学生活はあっという間に終わるので、一日一日を大切に過ごそうとのことでした。
最後に、校歌の2番には「今日も一日を朗らかに」とあります。
マンモス校だから、必ず自分の周りには味方がいるので、一日一日を仲間と朗らかに過ごそうというお話もありました。