中学生
は
地域の救世主
これ…
ずっと前から思ってたことなんです
中学生の力って すごいんですよ

もし…
ここ
浜松入野地区で
大きな災害
が発生してしまったら


どう考えても 間違いなく
地域を救うのは中学生ですよっ中学生

だって… 地域に住むほとんどの大人より体力も機敏さも身軽さも
上
地域の救世主
になる存在でしょぉ~~~
あ、
『HUGゲーム』知ってますよね

「抱っこ」じゃないですよぉ~

「両腕で相手の身体や肩を回し、親愛や慰めなどの気持ちを込めて強く抱きしめる行為」ではないですよぉ~
『HUGゲーム』とは…
避難所運営をみんなで考えるためのアプローチとして、静岡県が開発した図上訓練のことなんです
名称:Hinanjo(避難所)、
Unei(運営)、
Game(ゲーム)の頭文字をとったもので、英語の「hug(抱きしめる)」という意味を重ね、避難者を優しく受け入れる避難所のイメージで作られてる。
内容:避難所の体育館や教室に見立てた平面図の上に、年齢・性別・国籍・家族構成・持病などの事情が書かれた「避難者カード」を次々と配置していく。さらに、避難所で起きる様々なトラブルや出来事(イベントカード)への対応もグループで話し合いながら進めていきます。
目的:災害時に避難所で起こる混乱を事前にイメージし、高齢者や障がい者への配慮、ペットの受入、トイレ・炊き出しの配置などをゲーム感覚で学びます。
中学生は地域の救世主になれる
けど…
なるような状況にならない方がいい…に決まってるもんねぇ~

よかったよかった…