実りの秋へ…

2026年10月19日
    気づけば… 10月も後半へ…

    朝晩は めっきり涼しくなり気持ちよい季節にsad

    TEAM入中魂は…
    みんなで ぐんぐん成長中
    授業中は… 授業にめっちゃ集中

    火伏の集い(合唱コンクール)に向けての練習にも 全集中
    いいでしょぉぉぉ~~~frown

    ホント凄いんですよ
    黄金時代の頂きへって言うけど…
    普通に頂きへと駆け上がってく…
    TEAM入中魂にいると… よく思い出す言葉があるんですlaugh
    (略)子どもというのは「身の程知らずの伸びたい人」のことだと思うからです。一歩でも前進したくてたまらないのです。そして、力をつけたくて、希望に燃えている、その塊が子どもなのです。(略)研究をしていて、勉強の苦しみと喜びをひしひしと、日に日に感じていること、そして伸びたい希望が胸にあふれていることです。私はこれこそ教師の資格だと思います。
    「教えるということ」より  大村はま
    ホント…子どもたちって 「身の程知らずの伸びたい人」って思えてくるんですfrown

    眼がキラキラしてて 何事にも一生懸命

    いいねぇ  いいねぇぇ~~  いいねぇぇぇ~~~
    『実りの秋』
    穀物や果物など多くの作物が収穫期を迎える秋を指す表現だけど…
    学校では 努力の成果が現れる時期(秋)ですよねぇ~laugh

    今までの取り組みが どんな形で表れてくるか
    どんな黄金時代の頂きが見えてくるのか
    黄金時代の頂きから見える景色とは

    さぁさぁ~  実りの秋の到来ですよぉ~~~