静岡県学校給食会浜松支部から地産地消を踏まえた食育推進活動事業として、プチヴェールの鉢植えを配付していただきました。
それを今回、みどり学級で採取、試食をさせてもらいました。
プチヴェールは、ケールと芽キャベツを交配して静岡県磐田市で生まれた新しい野菜で、フランス語で「小さな緑」を意味します。ケール由来の栄養(カルシウム・カロテン・鉄分など)が豊富ですが、苦みが少なく加熱すると甘みが増すのが特徴で、炒め物やシチュー、天ぷらなど様々な料理に合います。
今回はシンプルに茹でて、マヨネーズ、醤油、塩で味わってみました。
それを今回、みどり学級で採取、試食をさせてもらいました。
プチヴェールは、ケールと芽キャベツを交配して静岡県磐田市で生まれた新しい野菜で、フランス語で「小さな緑」を意味します。ケール由来の栄養(カルシウム・カロテン・鉄分など)が豊富ですが、苦みが少なく加熱すると甘みが増すのが特徴で、炒め物やシチュー、天ぷらなど様々な料理に合います。
今回はシンプルに茹でて、マヨネーズ、醤油、塩で味わってみました。

芽キャベツのように、葉のつけ根から出ている芽を取ります。

熱湯で2分ぐらい茹でました。

「茹でただけでもくせがなくておいしい」と調味料なしの味も確認。

マヨネーズが、一番合うと思う。