国語科「スーホの白い馬」の学習では、導入として、スーホがどのような人物なのかが分かる文を見つけて線を引き、その後グループで交流しました。



また、ひつじを守った白馬をスーホはどう思ったのかを考え、全体で発表し、聴き合いました。文から気持ちや様子を読み取る力が確実に身に付いてきています。今後の学習が楽しみですね。

ご覧のブラウザでは当ウェブサイトを適切に表示できない可能性があります。恐れ入りますが、最新のGoogle Chromeでご覧ください。
Google Chromeからご覧になる場合には、ここをクリックしてください。