今日は、5年生全員で、チャレンジカップを行いました。
チャレンジカップとは、クラス対抗でレクレーションを行い、勝ったクラスにはトロフィーが授与される学年レクレーションのことです。
最初は、バースディラインを作りました。
会話はせずに、ジェスチャーだけで誕生日を伝え合い、大きな円を作っていきます。5年生なので、目標タイムを5分に設定。
「よーい、始め!」でスタートし、子供たちもどんどん尋ね合って、なんと4分40秒で完成しました。
団結の輪が完成しました。
輪になって、答え合わせを兼ねて、誕生日と名前を紹介し合ったら、自然と拍手が沸き起こり、温かい雰囲気になりました。
次は、和也先生をリーダーにはリズムゲームを行いました。
手が重なったら、拍手をし、間違えたら脱落していき、残りの人数で競い合いました。
練習から、何人もリーダーに翻弄され、笑いが沸き起こっていました。
その次は、学級ごとに輪になり、輪くぐりしたり、ボールリレーを行いました。
どうしたら速く輪を回せるか、アドバイスしあったり、走者の仲間を応援する声が体育館中に響きわたったりして、
協力の輪が広がっていました。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、今回の優勝は3組さんでした。
今後も、チャレンジカップを通じて、学年・学級の絆を深めていきたいと思います。
チャレンジカップとは、クラス対抗でレクレーションを行い、勝ったクラスにはトロフィーが授与される学年レクレーションのことです。
最初は、バースディラインを作りました。
会話はせずに、ジェスチャーだけで誕生日を伝え合い、大きな円を作っていきます。5年生なので、目標タイムを5分に設定。
「よーい、始め!」でスタートし、子供たちもどんどん尋ね合って、なんと4分40秒で完成しました。
団結の輪が完成しました。
輪になって、答え合わせを兼ねて、誕生日と名前を紹介し合ったら、自然と拍手が沸き起こり、温かい雰囲気になりました。
次は、和也先生をリーダーにはリズムゲームを行いました。
手が重なったら、拍手をし、間違えたら脱落していき、残りの人数で競い合いました。
練習から、何人もリーダーに翻弄され、笑いが沸き起こっていました。
その次は、学級ごとに輪になり、輪くぐりしたり、ボールリレーを行いました。
どうしたら速く輪を回せるか、アドバイスしあったり、走者の仲間を応援する声が体育館中に響きわたったりして、
協力の輪が広がっていました。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、今回の優勝は3組さんでした。
今後も、チャレンジカップを通じて、学年・学級の絆を深めていきたいと思います。











