キャリアパスポート

2025年2月25日
    春野中のキャリア教育
    ねらい:これからの社会を生き抜く力を育成
    4つの力
    〇かかわる力(他者理解、自己表現)
    △見つめる力(主体的な行動、自己コントロール)
    ▢挑戦する力(課題の発見、分析、解決)
    ◇つなげる力(情報の取捨選択)
     キャリア教育の一環として、その時々に自分自身が何を考えていたか、どういう思いを持っていたかを記録し、残していく「キャリアパスポート」。これまでの自分、これからの自分を見つめるための資料で、小学校1年生から高校3年生まで、積み重ねていくようになっています。この活動では、自分を見つめることともに、大人と(が)関わって、考えを深めていくことも必要とされています。学校でのかかわりとともに家庭でも話題にしていただけるとさらに充実した活動になっていくと思います。