
浜名中学校では、地震や風水害によって帰宅が困難になった場合を想定し、生徒1人ずつに防災袋を用意し、各自が選んだ防災用品を入れて3階倉庫に1年間保管しています。今日は年度末ということもあり、4月に格納していた備蓄品を生徒に戻し、何が必要なのか検討し、中身を入れ替えました。2年3組では、生徒たちが1年ぶりに中身を取り出し、中に入れるべきものを吟味しました。乾パンや水といった食料品だったり、ビニル袋や簡易トイレといった衛生用品だったり、生徒それぞれで工夫をしていました。

























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