4年生の保健の授業で、保健の先生と一緒に「遊具と運動場の使い方」について学びました。

今回の授業では、グループに分かれて話し合いをしました。普段自分たちが使っている遊具や運動場を思い浮かべながら、「危険な場所や行動」と「正しい使い方やルール」について、一人ひとりが付箋に意見を書いて出し合いました。
付箋には、「すべり台を逆からのぼると危ない」「ブランコの近くを走るとぶつかる危険がある」「順番を守って楽しく使う」「周りに人がいないか確かめる」など、たくさんの気づきが書かれていました。グループで付箋を貼り出しながら話し合うことで、「確かにそこは危ないね」「こうすれば安全に遊べるね」と、みんなで深く考えることができました。
高学年の仲間入りをした4年生。自分たちの安全はもちろん、下級生の模範となるような正しい使い方を改めて考えるよいきっかけとなりました。これからもルールをしっかり守って、ケガなく元気に運動場で遊んでほしいと思います。
今回の授業では、グループに分かれて話し合いをしました。普段自分たちが使っている遊具や運動場を思い浮かべながら、「危険な場所や行動」と「正しい使い方やルール」について、一人ひとりが付箋に意見を書いて出し合いました。
付箋には、「すべり台を逆からのぼると危ない」「ブランコの近くを走るとぶつかる危険がある」「順番を守って楽しく使う」「周りに人がいないか確かめる」など、たくさんの気づきが書かれていました。グループで付箋を貼り出しながら話し合うことで、「確かにそこは危ないね」「こうすれば安全に遊べるね」と、みんなで深く考えることができました。
高学年の仲間入りをした4年生。自分たちの安全はもちろん、下級生の模範となるような正しい使い方を改めて考えるよいきっかけとなりました。これからもルールをしっかり守って、ケガなく元気に運動場で遊んでほしいと思います。
