2026年10月

  • 弁護士の守田佑介さんをお招きし、法教育講座をしていただきました。
    事例をもとに、すべての人々の権利を守るためにはどういう考えのもと生活していかないといけないかを話していただきました。

    「故意にスープをかけた」場合と、「誤ってスープをかけてしまった」場合で、弁償をするべきか、謝罪だけでいいのかを近くの友達と相談しながら考えました。
    ※民法上は、どちらも賠償(お金)をすることが基本とされているそうです。