•  2年生の書写の学習の様子です。
     前回学習した内容の清書を行いました。
     姿勢よく、集中して学習に取り組む姿、とっても立派です。
  •  清掃リーダー会がありました。
     今回のリーダー会は、5年生も参加しました。清掃リーダーが6年生から5年生にしっかりと引き継がれました。
     3学期は、次年度の学年の「0学期」。学校のリーダーとしての役割も、徐々に6年生から5年生に引き継いでいきます。
  •  今週は給食週間でした。
     給食委員会が中心となって、ふるさとの特産物を紹介したり、給食を調理する際に使っている釜の大きさを紹介したりするなど、全校の子供たちが給食に興味をもってもらおうと展示
    してくれました。
     この週末、御家庭でも「食」についてぜひ話し合ってみてください。
  •  5年生は、体育科の学習で「跳び箱運動」に挑戦しています。
     前回は「開脚跳び」に挑戦しましたが、今回は「かかえ込み跳び」に挑戦しました。
     技のポイントを確認した後に、かかえ込み跳びに繋がる動きづくりをしました。
     5年生のすごいところは、全員が果敢に挑戦するところです。また、できるようになるまで繰り返し粘り強く挑戦することもできます。また、互いの動きを見合いながら、教え合う姿も少しずつ広がってきました。
     片付けも短時間で、協力してできます!
  • パン、牛  乳、かぼちゃひき肉 コロッケ、だいこんのレモンマリネ、冬野菜 のミルクスープ
      給食  週  間 5日目 です。献立 テーマは、「野菜 を食 べよう」です。だいこんのレモンマリネにはだいこん、冬野菜 のミルクスープには、はくさい、根深 ねぎ、ほうれんそうと冬 が旬 の野菜 が使 われています。冬野菜 は寒 さの中 で甘 みが増 し、皮膚 やのどなどの粘膜 を丈夫 にするビタミンAや、寒 さに対 する抵抗力 をつけるビタミンCが多 く含 まれています。旬 の野菜 を食 べて、寒 さに負 けない体 をつくりましょう。

  •  1月22日(木)の昼休みに、代表委員会がありました。
     5年生の運営員会の子供たちが中心となって会を進行し、議題「6年生を送る会のスローガンを考えよう!」について話合いました。
     はじめに、それぞれのクラスの意見を出し合いました。意見を出し合った後、学年ごとに分かれて話合い、学年の意見をまとめした。
     今後は、それらの意見を参考に、5年生の運営委員会の子供たちがスローガンを決定していきます。下級生みんなの思いが込められた素敵な6年生を送る会を創り上げていくことを期待します。frown
  •  1月19日(月)~23日(金)の学校給食週間に合わせて、給食委員会では「給食博物館」を開催しました。
     給食の歴史や地域の食材などについて紹介するコーナーや豆つかみ体験を企画しました。
     豆つかみが始まると真剣な表情で神経を研ぎ澄ませて豆を皿から皿へと移す子供たち。緊張感が伝わってきます。
  • 麦入 りごはん、牛  乳、ポークカレー、野菜 の塩 もみ、バナナ
      給食週間 4日目 です。献立 テーマは「昔 の給  食~思 い出 のカレーライス~」です。昭和 51年頃 から、主食 が毎日 パンだった学校給食 にごはんが登場 し、カレーライスは人気第 1位 のメニューでした。昭和 57年 に、学校給  食 ができて35周年 を記念 して、全国 の学校給  食 で一斉 にカレーライスを出 したことから、1月 22日 は「カレーの日 」になりました。多 くの人 の思 い出 に残 っている給食 のカレーライスを、おいしくいただきましょう。
  •  6年生は、国語科の学習の時間に「パンフレットづくり」に挑戦しています。
     目的やターゲットを明確にした上で、読み手の興味を引きつけ、内容を端的に伝えることができるよう、デザインやレイアウト等を工夫しながら作成していました。
  • 【全校】避難訓練

    2026年1月22日
       1月19日(月)に、避難訓練を実施しました。
       今回の訓練は、子供だけでなく先生方にも事前告知をしないで実施しました。また、行方不明者(今回は、2名の子供に協力してもらいました。)がいるケースを想定して行いました。
       新しい試みに挑戦したことで、事前に備えておくべき内容や新たな課題が明らかになりました。
       また、訓練終了後、それぞれの教室で訓練への取組の様子を振り返ったり、防災ノートや動画を活用しながら防災について考えたりしました。
       自分の命は自分で守ることができる力を身に付けさせることはもちろんのこと、大切な子供たちの命を守ることができるよう、引き続き安全管理体制の強化を図っていきます。