• 明日はいよいよ…

    2026年10月22日
      明日はいよいよ、かがやき発表会(音楽会)です
      1年生は、初めての発表会に向けて、これまで一生懸命練習をしてきました。
      今日は、2年生のお兄さんお姉さんと、見学に来ていた幼稚園のお友達をお客さんに迎え、ミニ発表会を行いました。
      初めてお客さんに見られながらの発表に、少し緊張気味の子どもたちもいましたが、とっても素敵な発表をすることができました!

      1年生の発表後は、2年生の発表も見せてもらいました。発表中、「すごい!」「かっこいいね!」と、思わず声に出てしまう子たちもちらほら…
      「自分たちもあんなふうになりたい!」と、2年生が憧れの存在になったようです。

      明日はついに全校のみんなや、おうちの人たちにも見てもらえるとあって、張り切っていた子どもたち。
      入学してから約半年間で、たくさん成長した姿を見てもらえるといいですね!
      にこにこ笑顔でがんばろうsad
    • 10/21  地産地消給食

      2026年10月21日
        今日は「地産地消給食」で、浜名湖うなぎが出ました。
        子供たちはこの日をとても楽しみにしていて、教室では朝から盛り上がっていたようです。
        給食室でも調理員さんが協力して、おいしいうなぎを提供できるようにていねいに調理してくれました。なんとwink、ただ煮ただけではないのです!まずうなぎを蒸してから、たっぷりの調味料の中で2段階に分けて煮てくれました。おかげでおいしそうな色が付き、味もしっかり染みて、とてもよい味に仕上がりました。
        「初めてうなぎを食べたよ。」「やら米かとうなぎがおいしい」「たれもおいしいから、ごはんが足りないよ。」といろいろな声が聞こえてきました。
         今日の給食では、浜松の特別栽培米の「やら米か」、浜松の緑茶、県内産のみかんゼリーと、地元のものがたくさん出てきました。汁物の中の「みつば」は、3年生が校外学習で見学させていただいたお店で栽培されたものが届きました。この再会に3年生は大喜びでした。
         浜松のおいしいものをおなかいっぱい食べて、地域の恵みに感謝し、浜松をもっと好きになってもらいたいなと思います。
      • 校外学習3年生

        2026年10月16日

          10月8日に、3年生で校外学習へ行ってきました。
          大久保園芸さんで「みつば」の育てる仕事について、たくさんの工夫を聞いてメモをしたり、質問をしたりし、学習を深めました
          うなぎパイファクトリーでは、うなぎパイが出来上がる過程をみんなで見学しました
          浜松市博物館では、昔の暮らしについて驚きながら聞いていました
          昔のアイロンを使う体験もすることができました。

          学びがいっぱいの1日となりましたsmiley
        • 第1回なかよし遊び

          2026年10月16日
            1年生から6年生までの縦割りグループで遊ぶ「なかよし遊び」。6年生のこどもたちが計画を立て、その時間もリーダーとして進めていました。「椅子取りゲーム」「ハンカチ落とし」「ジェスチャーゲーム」など趣向をこらし、楽しい時間を考えていました。下級生たちもとても楽しそうでした。
          • 2年 校外学習

            2026年10月16日
              校外学習で、浜北図書館と近くの美薗中央公園へ出かけてきました。図書館では施設の使い方やたくさんの本について教えていただき、本への興味がさらに深まりました。見学の後は公園でおいしいお弁当を味わい、学年みんなで元気いっぱいに遊んで楽しい思い出をつくることができました。
            •  第3回学校運営協議会では、6年生のこどもたちのグループの中に委員の方々が入り、一緒に話合いを行いました。テーマは「だれもが来たくなる楽しい学校」です。「安心して過ごせる学校」「みんなが笑顔になる学校」「ごみのないきれいな学校」など、こどもたちの考えた目指す学校の姿と具体的なアイデアに対し、様々な意見を言ってくださり、こどもたちの考えが深まっていきました。今後もこどもたちは実現に向けて頑張っていきます。
            • 4年生が社会科の学習の一環として、西部清掃工場と大原浄水場へ校外学習に行きました。sad
              あいにくの雨模様となりましたが、子どもたちは元気に目的地へ向かいました。
              西部清掃工場では、自分たちが普段出しているごみがどのように処理されているのかを学びました。大きなクレーンでごみが運ばれる迫力ある様子を見学し、ごみを減らすことや分別の大切さを実感しました。
              また、大原浄水場では、水がどのようにして安全で美味しい水道水になるのか、その仕組みを見学しました。雨の中での見学となりましたが、水が少しずつきれいになっていく工程を間近で見て、日頃なにげなく使っている水を大切にしようという意識が高まりました。
              教科書で学んだことを実際の目で見て、聞いて、体験することができ、雨にも負けずとても実りある一日となりました。今回学んだことを、これからの社会科の学習や毎日の生活にしっかりと活かしていきたいと思います。
            •  5年生の図工「糸のこスイスイ」では、糸のこぎりを使って作品づくりをしていますsad
               初めて糸のこぎりを使うので、とてもドキドキしながら学習に取り組んでいます。糸のこぎりは板を曲線に切ることができるので、自由で面白い形を作りましたまた、切り取った板は絵の具で色を付けます。子供たちは絵の具の色を混ぜ合わせたり、塗り方を工夫したりしています。
               色を塗った後は、板を切ったり組み合わせたりしながら立ち上がる作品を作ります。みんなで試行錯誤しながら、作品づくりを楽しみたいと思います
            • 虫となかよし

              2026年9月17日
                 1年生の生活科「虫となかよし」の学習では、虫のことに詳しい虫博士が登場しました。虫博士の先生は、体育館にバッタやマツムシなど様々な虫を持ってきてくださり、子供たちは間近でじっくりと虫を見たり、虫の話を聞いたりすることができました。授業の最後にはみんなで「秋の虫」の歌を歌いました。今後は自分たちでも虫を探していきます。もっと虫と仲良くなれるといいですね。
              • 6年生の総合的な学習の時間の一環として、ジュビロ磐田のホームタウン・サステナビリティグループの方をお招きし、「出前講座」を開催しました。
                子どもたちにとって身近なプロサッカークラブしかし、ピッチの外で働く大人たちの仕事に触れることは、なかなかできません。チームの魅力を伝えるために、試合の裏側を発信したり、学校ともたくさんの繋がりがあることがわかりました。とにかく「やってみよう!」の精神を大切にしていきましょうwink