•  3学期のトトロの会が行われました。子供たちに親しまれなじみ深い絵本、楽しい絵本の読み聞かせが、子供たちに大好評です。今回は英語の絵本の読み聞かせもあり、子供たちは絵本の言葉に合わせてジェスチャーをつけながら楽しむ様子も見られました。昼休みの楽しいひと時でした。
  • 学校運営協議会

    2026年2月18日
       今年度最後の学校運営協議会では、学校評価と令和8年度学校経営方針について、学校運営協議会の自己評価について協議しました。委員の皆様からは、率直な意見をいただき、とても意義深い話合いとなりました。今後も学校と保護者、地域が三位一体となって教育活動を進めていきます。この1年間、ありがとうございました。
    • 1年生の音楽では、アイアイを歌いました
      2つのグループに分かれ、まねっこする楽しさを感じながら、歌うことができました
      体を動かしたり、いい笑顔で全身で楽しさを表現していますsad
    • 最近の2年生の授業の様子です

      生活科「明日へジャンプ」では、生まれた頃から今までの思い出をアルバムにまとめています。
      小さい頃の写真を貼ったり、お家の人にインタビューした内容を書き込んだりしています。
      自分だけのオリジナルのアルバム作り、とっても一生懸命に取り組んでいます。
      図画工作科「友だちハウス」では、箱を組み合わせて、小さなお家を作ります。
      箱の中にどんな部屋を作ろうか考えながら作っています。
      エレベーターを作ったり、お風呂を作ったりと、楽しいお家ができそうです。
    • 忍者に変身!!!

      2026年2月4日
        3年生体育科で「忍者参上」という学習をしていますsmiley
        どのような動きをしたら一人前の忍者になれるのかを考えながら、グループのメンバーで動きを確認していました。
        発表会に向けて頑張りましょう
      • ありがとうの日

        2026年1月29日
          本日は「ありがとうの日」でした。3分間ボランティアの活動を行い、クラスのために3分間でできることを自分で考え、進んで働いてくれました。子どもたちのがんばりのおかげで、教室がとてもきれいになりました。
        • 第2回百人一首大会

          2026年1月28日
            昨日、第2回学年百人一首大会を行いました。
            結果は、3組の連覇という形になりました。
            学年全体で何かをするということは貴重な機会で、今回も楽しい思い出になっていてくれたらと思います。
            1月も最終週、6年生に向け、さらに前進していきます。
          •  6年生は、総合的な学習の時間で「自分らしく輝く」をテーマに、自分の将来のことについて考えたり、様々な職業について調べたりしています。
             本日は、サッカー指導者の方からお話を聞きました。サッカー選手を目指して、小学生のころからどのような努力をしていたか、どのような目標の立て方をしていたか、など体験をもとにお話ししてくださいました。強い思いを持ち、努力して、実際に夢を叶えた講師の方のお話に、子供たちは真剣に聞き入ったり、メモを取ったりしていました。
             6年生は、あと数か月でいよいよ中学生。大人への道のりをまた一つ進んでいきます。今回のお話や、自分たちの学習で得たものをもとに、夢に向かって頑張っていってほしいと思います。
          • 代表委員会

            2026年1月27日
               代表委員会では、6年生を送る会のスローガンを話し合いました。学校を支えていた6年生への感謝の気持ちを伝えるスローガンにしようと、たくさんの意見を発表していました。みんなの気持ちが伝わるスローガンになりそうです。全校みんなで素敵な6年生を送る会にしていきたいですね。
            •  今日は1年生全員が体育館に集まり、生活科の学習で「昔遊び」を体験しました。
               今回は、地域のボランティアの方々にお越しいただき、遊びのコツを直接伝授していただきました。体験した遊びは、「おはじき」「お手玉」「コマ」「メンコ」「竹とんぼ」「羽子板」の全部で6種類です!
               子どもたちはクラスごとにローテーションしながら、すべての遊びを体験しました。コマやメンコでは、「どうすれば長く回るの?」「どうやってひっくり返すの?」と、ボランティアの方の手元を真剣に見つめる姿が印象的でした。竹とんぼや羽子板では、最初は苦戦していましたが、アドバイスをもらううちに「飛ばせた!」「続いた!」とあちこちから歓声が上がっていました。お手玉やおはじきでは、ボランティアの方の鮮やかな手さばきに「すごーい!」と目を輝かせていました。最後には、コツを教えてくださったボランティアの皆さんに、学年全員で元気よくお礼を伝えました。
               普段、ゲーム機やスマートフォンで遊ぶことが多い子どもたちにとって、自分の体や指先を工夫して使う昔遊びは、とても新鮮で刺激的な体験となったようです。