10月28日(水)
5年生の保健の授業で「けがの防止」について学習しました。市内の多くの先生方が参観に訪れる中での授業でしたが、子どもたちは緊張しながらも集中して学習に取り組んでいました。
授業では、校内のどこでどんなけがが起きているかをまとめた「けがマップ」を活用しました。グループごとにマップを分析しながら、学校の危険なポイントや課題ついてなどいろいろな意見を出し合いました。
自分たちの学校の現状をデータとして見ることで、けがを防ぐために意識すべきことや生活のルールについて、一人一人が自分事として深く考えるきっかけとなりました。
今回の学びを通して危険への意識を高め、高学年である5年生が中心となって声を掛け合い、学校全体のけがが減っていくことを期待しています。
5年生の保健の授業で「けがの防止」について学習しました。市内の多くの先生方が参観に訪れる中での授業でしたが、子どもたちは緊張しながらも集中して学習に取り組んでいました。
授業では、校内のどこでどんなけがが起きているかをまとめた「けがマップ」を活用しました。グループごとにマップを分析しながら、学校の危険なポイントや課題ついてなどいろいろな意見を出し合いました。
自分たちの学校の現状をデータとして見ることで、けがを防ぐために意識すべきことや生活のルールについて、一人一人が自分事として深く考えるきっかけとなりました。
今回の学びを通して危険への意識を高め、高学年である5年生が中心となって声を掛け合い、学校全体のけがが減っていくことを期待しています。

