6月12日(金)
1時間目に、全校朝会が行われました。今日6月12日は「命について考える日」として、浜松市で設定されている日です。校長先生と生徒指導の野澤先生より、一人一人の命の大切さについて話がありました。どの学年の児童も、真剣な表情で先生の話に耳を傾けていました。皆さんの命は一人に1つしかない、かけがえのない大切もの。自分の命を大切にして、毎日楽しい学校生活を送りましょう。
全校朝会が終わると、5年生は学年朝会を行いました。「友達を大切にする」とは、どういうことかを学年主任より具体的に話をしました。5年生の子供たちはうなずきながら、学年主任の先生の方を真剣な眼差しで見ながら話を聴いていました。これからの学校生活に活かして欲しいと思います。
教室の写真は、朝会へ行った後の机、椅子の様子です。机の中にしっかりと椅子を入れています。落ち着いた学校生活を送れています。
1時間目に、全校朝会が行われました。今日6月12日は「命について考える日」として、浜松市で設定されている日です。校長先生と生徒指導の野澤先生より、一人一人の命の大切さについて話がありました。どの学年の児童も、真剣な表情で先生の話に耳を傾けていました。皆さんの命は一人に1つしかない、かけがえのない大切もの。自分の命を大切にして、毎日楽しい学校生活を送りましょう。
全校朝会が終わると、5年生は学年朝会を行いました。「友達を大切にする」とは、どういうことかを学年主任より具体的に話をしました。5年生の子供たちはうなずきながら、学年主任の先生の方を真剣な眼差しで見ながら話を聴いていました。これからの学校生活に活かして欲しいと思います。
教室の写真は、朝会へ行った後の机、椅子の様子です。机の中にしっかりと椅子を入れています。落ち着いた学校生活を送れています。





