2026年

  • 午後は防災のための時間を設けました。
    まずは町別生徒会で、町別名簿と生徒の確認を行い、班長副班長を決めました。
    次の時間は、地震を想定した訓練を行い、教室からの避難経路や人員点呼、町別に並び替えるまでの確認を行いました。
    落ち着いて素早い避難ができ、話を聞く姿勢や態度も真剣で、蜆塚中学校の生徒は流石です
    町別班長になった生徒の意識も高く、みんなで安全に解散場所まで行くことについて、しっかりした考えを述べていました。
  • 本日、対面式・入会式・部活動説明会が行われました
    先輩たちが、蜆塚中学校での学校生活や生徒会活動、各部活動の内容について、新入生に向けて説明しましたsad
    動画を活用したり、実際に道具を使ったりと、それぞれが工夫を凝らしながら伝える姿がとても印象的でした
    新入生も真剣に話を聞きながら、中学校生活への期待を膨らませている様子が見られました
    これから始まる学校生活が、充実したものになることを願っています
  • 学校生活ガイダンス

    2026年4月10日
      円滑な学校生活が送れるように、学習、生活、給食、清掃について基本的なきまりや注意点を全校で確認しました
      また、キャリア教育について学校生活の様々な場面で行われいることや、「みがく力」に重点をおいていくことを意識しました。
      1年生は真剣に話を聞き、学校生活への意欲が感じられました。多くのお話がありましたので、実際に生活していく中で確認しながら、覚えていけるとよいですね
      2,3年生はよりよい学校生活を送るための再確認の機会となりました
    • 令和8年度がスタートしました。
      校舎の中には、「祝」「おめでとう」の言葉があふれています
      今年度も「チャレンジスマイル」からのスタートです。
      まずは、新しい先生方をお迎えする新任式を行い、生徒会長が歓迎の挨拶をしました。
      始業式の前に、「みがく力」を育む、道徳の時間における「しじみんタイム」の新名称を考えた生徒の表彰が行われました。
      新名称は「しじみ学」です
      続いて始業式が行われました。
      校長先生から、1年の中で今日ほど気持ちを新たにできる日はありません。自分が思い描く夢や未来の実現に向けて、新鮮な気持ちでスタートを切りましょう
      というお話がありました。
      午後からは入学式です。
      蜆塚中学校の御神木「普賢象桜」の花言葉は「豊かな教養」です
      学校生活を楽しみ、学びを大切にして達成感を味わい、多様性を認め合える中学生として成長していきましょう
      新1年生を迎え、361名でスタートしました 
    • 春らしい穏やかな風が吹く中、新年度に向けて校舎内の準備も進んでいます。
      本日は南校舎2・3階の教室と廊下のワックス掛けしています。
      綺麗になると気持ちがいいですねlaugh
    • 離任式

      2026年3月26日
        本校を転退職される先生方の離任式を行い、これまで学校支えてくださった先生方とのお別れの時を迎えました
        先生方からの最後のメッセージでは、これからの成長に向けた願いが込められており、生徒達も真剣な表情で耳を傾けていました。
        生徒代表のお別れの言葉では、先生方からの教えや感謝の思いが述べられました。
        花束贈呈をし会場は温かな雰囲気に包まれました
        別れは寂しいですが、それぞれの新しい場所でのご活躍を心よりお祈りしています。
      • 今日は午前中から雨が降り出しました。
        冷たい雨の中、中庭では普賢象桜のつぼみが可愛らしく色づいていました。
        みんなを迎える準備も少しずつ整ってきています。
      • 南校舎の教室で黒板の取り換え作業が行われました。
        古い黒板が外され、新しく設置された黒板は、ピカピカの緑色です
        新しくなった学習環境での授業が楽しみですねfrown
      • 特別活動等の明かりが蛍光灯からLEDになりました。
        特活室や木工室、金工室が眩しいくらいに明るくなりました
      • 令和7年度 修了式

        2026年3月19日
          修了式の前に、恒例になっている生徒会執行部のSmileメッセージですsad
          そして、1,2年生の修了式が行われました
          始めに代表生徒が今年度を振り返り、来年度に向けた思いを発表した後、修了証が手渡されました。
          それぞれが積み重ねてきた努力や成長を実感し、次の学年への期待を膨らませている様子が感じられました。
          校長式辞では、修了の意味や修了証の重みについて、次の学年に進級するにあたった心構えについてお話がありました。
          校歌斉唱では、生徒が指揮を行って学級の歌う雰囲気を高めていました。
          この春休みは、新しい学年に向けて心と体を調え、新たな目標を考える大切な時間にしていきましょう。

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