防災について考える日

2026年3月11日
    3月11日を「防災について考える日」と設定し、朝の時間に防災担当が全校生徒に講話を行いました。
    「東日本大震災」の教訓から「命の大切さ」と「災害と向き合う正しい姿勢」について、考えを深めていくことを目的に実施しました。
    災害発生時に特に大切な「自助」(自分の命を自分で守る)と災害による被害を回避したり、軽減したりするために必要な心構え等について、具体的な例を挙げて説明しました。
    日頃からの備えをして、自分や周りの人を守れるようにしておきましょう。

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