ムーブノートで協働的な学習(国語)

2021年4月30日
    本日、2年生の国語では、ICTを利用した協働的な学びをしました。ICTで利用したアプリは、ベネッセが開発したミライシードの中の「ムーブノート」というソフトです。生徒が、本時の課題に対して、自分のPCから自らの考えを入力すると、前面の大型テレビに全員の考えが映し出されます。それを相互評価したり、それを基に話し合い、自分の考えを深めていきます。ノートで書いていた時よりも、リアルタイムで大型テレビに出すことができるため、話し合いが活発になります。一人1台のPC、ICTの良さですね!