2017年4月

  • 本日の3、4時間目に1、2年生による
    学校探検が行われました。

    最初にペアになって自己紹介をしました。



    その後、校舎内の様々な場所を2年生が
    1年生に案内をして回りました。




    2年生がいろいろなことを教えてくれたので、
    1年生はとても楽しそうに探検をしていました。
    また、1年生は初めて入る教室が多く、
    どんなことをする場所なのかとても興味津々な様子でした。
    2年生はとても立派に1年生を案内していました。

    1年生と2年生の仲が深まる活動になりました。

                                    (文責 中村佳)
  • 交通教室

    2017年4月27日

      本日の4時間目に2年生の交通安全教室が行われました。



      安全な歩行ができるよう、

      交通指導員の方から話を聞きました。

      指導員さんの話に頷いたり、質問に大きな声で答えたり、

      意欲的にお話を聞くことができました。







      その後は実際に歩行訓練を行いました。

      道路は一列で歩くこと、交差点での安全確認など

      指導していただいたことをしっかり行動に移せていたように思います。



      これからも安全に気を付けて過ごしてほしいです。

      (文責:深谷)
    • 交通安全教室

      2017年4月26日
        天候が心配される中、3,4年生の交通安全教室が行われました。




        3,4年生は、安全な自転車の乗り方について
        交通指導員の方からお話を聞きました。

        その後、校庭に用意された練習コースで実際に自転車に乗り
        練習を行いました。




        これから、気候も良くなり
        子供たちも自転車で遊びに出る機会が多くなると思います。
        安全に楽しく、自転車に乗ることができるように
        保護者の皆様には、ご家庭での声掛けをお願いいたします。

        【文責 井嶋】
      • 初めての参観会

        2017年4月24日
          4月22日の5時間目は参観会でした。

          1年生にとって初めての参観会です。

          1年生はどの学級も、国語科「うたにあわせてあいうえお」の授業でした。




          担任の説明をしっかりと聞いて、取り組めました。

          「う」で始まる言葉を考え、子供たちはたくさん発表しました。



          「うしです。」
          「うなぎです。」
          「うぐいすです。」

          など、意欲的に発表することができました。

          大勢の人が見ている中でも、自信をもって発表することができました。


          1年生にとっては、学校生活で目にするもの、体験することのすべてが
          新鮮なものだと思います。

          そこから子供たちが多くのことを学べるよう、子供たちの学ぶ意欲や姿勢を
          大切にし、実りの多い1年にしていきたいと思います。

                                                             (文責 南田)
        • ALTの授業

          2017年4月22日
             今年度初めての、ALTによる外国語の授業が、
            5年生で行われました。
             先ずは、ALTの楽しい自己紹介から始まりました。

             アメリカのじゃんけんを教えてもらい、真剣勝負をしました。

             友達とペアになって英語で自己紹介をしました。
            同じ色のカードの友達がいたら、グループを増やしていきました。

            子供たちは、この時間中ずっと笑顔いっぱいでした。
            今年はあと11回、5年生の外国語の授業に入ってもらえます。
            次回も楽しみです。
            〈文責 猿田〉
          • 見合う週間

            2017年4月21日
              6年生の授業の様子です。



              6年生では、子供たちが、互いのクラスの授業の様子を見学し合いました。



              国語や理科、算数などの授業に一生懸命取り組んでいる友達の様子を、熱心に参観しました。

               

              授業をしている学級は、これまでに培った話し方・聴き方で、真剣に授業に取り組んでいました。
              見学した学級の子供たちは、
              「たくさんの人が発表しているね。」
              「発表の声が大きくて聞きやすいね。」
              「友達同士で発言がつながっていて、深まっているな。」
              など、たくさんの良さに気付き、メッセージカードで伝えました。
              それぞれの良さを取り入れながら、学び合い・高め合いができる6年生に成長してほしいと思います。
                                                     
                                                               〈文責 豊島〉
            • 4年生の授業風景です。
              新年度が始まって2週間。授業も本格的になってきました。
              今は、学習のルールを確認しながら最初の単元を学習中です。

              理科でツルレイシの種の観察をしています。
              これを蒔いて育て、観察を続けていきます。立派なゴーヤに育つといいね。
                

              図工では、コンテを使って自分の顔をよく見て描きました。
              絵の具で色を塗って仕上げる姿は、真剣そのものです。
                

              国語では、自分の考えをみんなに伝え合っています。
              自分と同じ考えに自信を持ったり、新たな考え方に気づいたりしながら、学びを深めていきます。

              (文責:安田)
            • 入学直後の緊張感もなくなり、1年生の活動が活発になってきました。

              算数の授業で、おはじきや積み木を使いました。


              休み時間は、遊具に一目散。


              階段の所は大渋滞。


              逆上がり練習機に挑戦する子もいました。




              視力検査は、みんなで協力。



              さあて、今一番がんばっているのは、給食の準備です。
              おかずの量を考えて配ります。



              トレイのどこの場所に入れるかも決まっています。


              いただきます。



              片付けをするときは、6年生のお兄さんやお姉さんが来てくれます。
              牛乳パックを開くのが、とても大変なのです。

              ごちそうさま。

              6年生と、どんどん仲よくなっていきます。

              6年生、ありがとう。
                     (文責:和久田)

            • 委員会活動

              2017年4月17日
                今日は、第1回委員会活動がありました。

                大平台小では、6年生になると委員会に所属し、各委員会で活動します。

                今回は、第1回ということもあり、委員会の組織作りをしたり、これからの活動について話し合ったりする委員会が多かったです。

                どの委員会でも、一生懸命な姿が見られました。

                大平台小の顔として、自分の仕事を全うし、12年間続く伝統を引き継いでいけたらと思います。

                   

                文責:藤﨑
              • 6年生の授業

                2017年4月14日
                  今日は、先生たちが、6年2組の授業を参観しました。

                  国語の「カレーライス」という物語文の授業でした。
                  子供たちが、考えたことを友達同士で交流し合う素敵な授業でした。
                  発表した子供に対して「そうだね」「いいね」というあたたかい発言が多くみられました。

                   

                  <文責 山田>