4月22日(水)6年生が、理科「ものの燃え方」の授業で、「集気びんの中でろうそくが燃えるためにはどうしたらよいか」の実験を行っていました。集気びんのふたを開けたり、集気びんの下にひいた粘土に切り目を入れたりして空気の通り道を作って実験していました。実際集気びんの中に空気が入ったり出たりしたかを線香の煙で確かめていました。

「集気びんの下から 空気がどんどん入っていくよ」



「ふたを半分開けたら ずっと燃えているね」










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