2月9日(月)4年生が、理科「すがたをかえる水」の授業で、ふっとうする水から出てくる「あわ」の正体を調べていました。ビーカーの中にロートを入れてあわを集めるようにして、その上にビニール袋をつけました。さて 「あわ」の正体は・・・






水が沸騰すると、あわが激しく出てきて、それを集めると袋が膨らんできました。

熱するのをやめると 袋がしぼんで 水が出てきました。
水を熱して出てくあわは、水蒸気であることをまとめていました。







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