3学期始業式Ⅰ

2018年1月9日
     登校日数50日の3学期に向けて

     「幸せスイッチ」

     「支えられている自分」に気づく → 「幸せスイッチ」
    私たちは「快適さ」や「便利さ」にはすぐになれてしまい、
    当たり前のことのように思いがち
    (例1)水道の蛇口 例2 電灯のスイッチで明かり
     例3 買い物に出かければ、簡単に食材を入手…背後には
    「支えてくれている人たち」の存在あまり意識せず
    例4 家族こそ「いつも身近にいて、自分を支えてくれて  
    いる人たち」の存在→同じことが言える
    ☆誰かに親切…素直に「有難う」という心が沸き起こり
    「小さな幸せ」を感じる。
    感じない時…「幸せを感じるスイッチ」にオンできるか
    自分の心次第なのです