2016年7月

  • 7月第4週の予定

    2016年7月17日
      18日(月)  (祝)海の日
      19日(火)  短縮日課 三者面談Ⅳ
      20日(水)  短縮日課 三者面談Ⅴ
      21日(木)  短縮日課 三者面談Ⅵ
      22日(金)  終業式
      23日(土)  夏季休業~8/28(35日間)
               浜松地区陸上競技大会(四ツ池陸上競技場)

      ※県大会 水泳7/26~27(浜松総合水泳場)
        県大会 テニス7/28~30(静岡草薙庭球場)

    • 7月の授業風景2

      2016年7月16日
         3年2組の理科は、今田先生で「仕事の効率が良いのはどれだろう!」
        の実験のまとめの授業でした。

      • <今日の献立>
        ナン 牛乳 チキンカリー インゲン豆のサラダ
        パインアップル



        <一口メモ>
         パインアップルは、見た目が松ぼっくりに似ていて、味がりんごに似ていることから、英語で松の意味の「パイン」とりんごの意味の「アップル」をつなげてパインアップルとなりました。成分としてはタンパク質を分解する酵素が入っているので、肉と一緒に調理すると肉がやわらかくなる性質があります。一口大に切って冷凍すれば、シャーベットになります。
      • 7月の授業風景1

        2016年7月15日
          3年3組の音楽は、金原先生で「リコーダー合唱」でした。

        • 一部の最近、撮った部活動写真です。

          卒業アルバムに載るかな?

          校外活動部



          サッカー部



          陸上競技部
           


          野球部
           


          次回は、今週行った生徒集会のようすです。
        • 本日の献立   <行事食 土用の丑>
           米飯  牛乳  合わせ酢
           うなぎちらし  ピーナッツあえ
           ゆば入りすまし汁   783kcal



          一口メモ
            今日は「土用の日」の行事食です。「土用」とは、夏の最も暑い盛りで、
          立秋までの18日間を言います。その間の丑の日を「土用の丑」といい、
          今年は7月30日です。
           土用の丑にうなぎを食べる習慣は、江戸時代末期から始まりました。
          ビタミン類やたんぱく質と脂肪が豊富なため、夏場のスタミナ源として
          最適な食べ物です。
           今日は<ふるさと給食の日>の献立でもあるので、「うなぎちらし」には
          浜名湖産のうなぎを使用しました。錦糸卵と一緒に酢飯に混ぜていただ
          きましょう。

          明日のおすすめメニューは、ナン&パンでチキンカレーです。





        • 男子テニス部Ⅳ

          2016年7月13日
             中体連夏季浜松地区大会 個人戦の部
            女子2チーム、男子3チーム2日目まで勝ち残りました。

             沖田&野末ペアと後藤&鈴木ペアが順位決定戦都田中同士の
            対戦となりました。

             接戦を制した後藤&鈴木ペアが25位となり、個人戦での県大会
            出場を決めました。







            次回は、卒業アルバムの部活動写真を早見カット集です。
          • サッカー部Ⅲ

            2016年7月12日
               中体連浜松地区夏季大会 予選リーグ 最終戦のようすです。

               三方原中と対戦し、 前半0対0 後半1対2 で惜敗でした。

               3年生が最後まで活躍するゲームでした。







              明日は、男子テニス部の個人戦のようすです!
            • <今日の献立>
              米飯 牛乳 麻婆なす もやしのナムル
              わかめスープ



              <一口メモ>
                なすは、夏を代表する野菜の一つです。長いものや丸いもの、卵型のものなど、いろいろな種類のなすがあります。切り口が空気に触れると変色してしまうため、水にさらしてから調理するのがおすすめです。油との相性もよく、揚げ物や炒め物にしてもおいしく食べられます。高温の油で揚げてから調理すると、きれいな紫色を保つことができます。今日は、中華味の「麻婆なす」にしました。
            • <今日の献立>
              米飯 牛乳 鶏肉の照り煮 たたきごぼう
              実だくさん汁



              <一口メモ>
               貯蔵が可能な「ごぼう」は、ほぼ一年中出回っていますが、新ごぼうの旬は6月から7月にかけてです。そして、「たたきごぼう」という料理は、調味料をしみ込みやすくするために、ごぼうをすりこぎなどで軽くたたいてひびを入れ、酢水で茹でてから味つけをして作ります。「たたきごぼう」は、「開きごぼう」ともよばれ、運が開くという、縁起のよい料理とされています。