2014年5月

  • 修学旅行

    2014年5月20日
       1日目,ホテルに到着,説明を受けます。
    • 修学旅行

      2014年5月20日
         3年生,今日から3日間の予定で修学旅行に出かけました。今日は,奈良方面です。法隆寺,東大寺の大仏,奈良公園等を見学し,その素晴らしさに感動していました。
         
      • 教える

        2014年5月19日
           1年生社会では,時差の勉強をしています。わかってしまえばどうということはないのですが,わかるまでがなかなかたいへんなところです。そんな1年生に,昼休みを使って2年生6人が先生となって教えていました。これは1週間続く予定です。
        • 放課後

          2014年5月16日
             今日は風が強かったですね。寒くはないものの,運動場もすごい風でした。そんな中,1年生も部活動が本入部になり,にぎやかな毎日です。
          • 思春期講座

            2014年5月15日
               長島医院婦人科内科医院の長島園子医師を講師にお招きして,2年生を対象に思春期講座を行いました。スライドを見せながら,わかりやすくお話しいただきました。
               生徒からは,「命の大切さに改めて気付くことができました。」「性は大切なものだと感じました。」「異性を尊重していかなくてはいけないことがよくわかりました。」「性は命の始まりということを忘れずに生きていきたいです。」といったような感想が出されました。
            • 2014年5月13日
              • 2014年5月12日
                   体育館近くにツバメが巣を作っています。昨日から作り初めて,1日たったところです。2羽がかわるがわる巣の材料を運んできます。キジにウグイス,自然豊かな都田中です。
                •  先週の金曜日、北京オリンピックシンクロ日本代表の石黒由美子さんをお招きし、「夢をあきらめない」というお話をしていただきました。皆さんの心に、どんな言葉が残ったでしょうか。

                   私は「石黒さんがアテネオリンピックで落選した時に、最後に時を待てばいいと考えたこと」や「本気で頑張る人にはチャンスがやってくる」と言った言葉が心に残りました。とても前向きな考え方です。石黒さんもいろいろな挫折を味わってきましたが、常に前向きに考えてきたこと、努力してきたことがすごいと思います。

                   私はこの講演を聞き、演題でもあった「夢をあきらめない」ためにはどうすればいいのか、考えました。その時、頭に浮かんだのは4月に中央廊下に書かれていた言葉です。とても短い言葉でしたが、覚えていますか。「できるか、できないかではない やるのか、やらないのか、はっきりしろ」と書かれていました。くよくよ考える前に、やってみなさい、ということです。一歩を踏み出しなさい。踏み出す勇気を出しなさい。ということです。

                   皆さんには限りない可能性があります。だから、自分自身に夢を持っていいのです。でも夢を夢で終わらせるのかどうか、は自分が決めるのです。やるのか、やらないのか、一歩を踏み出すのか、踏み出さないのか。皆さんには毎日チャンスがあります。そのチャンスをしっかり生かすように、勇気を出して、一歩、前に進んでください。今日は、石黒さんのお話から、私自身が感じたことを伝えました。
                • はごろも夢講演

                  2014年5月9日
                     北京オリンピックシンクロ日本代表の石黒由美子さんを講師にお招きして講演会を行いました。「夢をあきらめない」という内容で,事故にあってから日本代表になるまでのことを中心にお話をいただきました。始めから終わりまで聞き入る生徒の姿があり,いい時間を過ごさせていただきました。元気が出ましたね。
                  • 学年集会

                    2014年5月8日
                       学校では,必要に応じて学年集会を行っています。今日2年生では,学年委員会が中心となって集会を行いました。自分たちで劇の台本を作り,練習して劇を行い,学校生活をより充実させようと呼びかけました。