ものづくり

2012年9月26日
     1年生技術・家庭科では,家で役にたつもの(何かものを収納する)作ろうと,自分で設計したものを作る作業に入りました。材料の制約はあるものの,何をどのぐらい入れるか?どこに置くか?どんな形にするか?丈夫さは?使いやすさは?というようなことを考えた上での作業です。出来上がりは3学期になります。普段なかなかこういった作業をする機会は少ない世の中ですが,売れるようなものが出来上がることを期待しています。