☆ほしの部屋(預かり保育)の様子☆

2026年5月22日
    今日は、ほし組(預かり保育)の様子をご紹介しますwink
    令和8年度が始まった4月・5月は、「預かり保育の生活の仕方を知り、新しい環境に慣れて安心して過ごす」ことを大切にしています。
    生活の仕方も分かり、自分なりにやってみようとする姿が見られています
    保育時間の後のお昼寝タイム
    年少から年長までの子の体力や体調に合わせて、寝る時間やごろん(体休め)など調節しています。
    昼寝から起きた年長さん
    自分のパジャマや布団を綺麗に畳んでいます!
    さすがですねfrown
    昼寝や体休めの後は、おやつタイムsad
    「お家の人が用意してくれたんだ♪」
    「自分で選んだんだ♪」
    と、それぞれ嬉しそうに食べて、その後の遊びのエネルギーをチャージします
    「おばけだぞ~surpriseべろべろベロベロバ~♪」
     
    こちらは、絵本づくりしているそうです
    年長さんの様子を見て「僕もやってみたい!」と年少さん。
    異年齢の友達の刺激を受けられるのは、預かり保育の良さですねsad
    それぞれ、自分のやりたい遊びをじっくり楽しんだり、先生や友達と一緒に関わって遊んだりすることを楽しんでいます
    先生も一緒に夢中になって遊んでいるうちに…
    「あ!もうママが来ちゃった!(もうちょっと遊びたいな…)」という声が、預かり担任のモチベーションアップになっていますsmiley

    預かり保育は子供たちにとって、1日の頑張りから「ホッlaugh」とできるような、そして、やりたいことを楽しみながらお迎えまでのひと時を過ごせるような場になるよう、一人一人の思いに寄り添いながら丁寧に関わっていくことを心掛けています