交通安全指導員さんから交通ルールの話を聞き、実際に道路を歩いて交通教室を行いました。

年少もも組の保護者の皆さんにも話を聞いていただきました。
年少もも組です。

手をしっかりあげています

一緒に左右の確認

左右、どちらから車が来るのか
、自分の目
で しっかり見てください。
大人は良い手本となって、親子一緒に繰り返し実施して、少しずつ交通ルールを身に付けていきましょう。
とアドバイスをいただきました。
大人は良い手本となって、親子一緒に繰り返し実施して、少しずつ交通ルールを身に付けていきましょう。
とアドバイスをいただきました。

お巡りさんが乗ってきた‘かっこいい
パトカー
’の運転席に座らせてもらいました

パチリ

お巡りさんとタッチ
横断歩道での車の確認が、しっかりできるようになってほしいです。

年中・年長さんは、一緒に指導員さんのお話を聞きました。
パネルを使ってくださって、子供たちも話に集中します。
「横断歩道を渡るときは、しっかり手を上げます。
車が来ているときは、車がどの方向に行くのかしっかり見てください。」
(ウィンカーの点滅は左右どちらかな?と確認しましょう。)
などと、わかりやすくお話してくださいました
パネルを使ってくださって、子供たちも話に集中します。
「横断歩道を渡るときは、しっかり手を上げます。
車が来ているときは、車がどの方向に行くのかしっかり見てください。」
(ウィンカーの点滅は左右どちらかな?と確認しましょう。)
などと、わかりやすくお話してくださいました
年長そら組です。

道路の形状に合わせた確認です。
交通安全の約束の話は何度も聞いているので、覚えている子が多いです。
横断歩道の信号機、青の点滅時は、どうするとよいのか、確認しました。
「途中の時は早歩きで渡る
」「渡り始めの時は、渡らない」などしっかり答えられました。
横断歩道の信号機、青の点滅時は、どうするとよいのか、確認しました。
「途中の時は早歩きで渡る

歩道や白線のない道路は、右側の隅を歩きます。
指導員さんからのお話もよく覚えていて、交通ルールを守ります。

パトカーにも乗っています
緊張しましたね。
緊張しましたね。

マイク
も使わせてもらいました。

写真撮影
年中つき組です。

手がまっすぐ伸びて、左右の確認

渡るときも、車が来ていないか
確認しながら渡ります。
確認しながら渡ります。
待ちに待った、パトカーに乗せてもらいました。

ハンドルをもって、運転しているみたい

無線を使っています

お巡りさんと一緒に
横断歩道を渡る確認は、顔だけではなく、車や自転車が来る方向をしっかり見ることです。
後ろから来る車の確認が子供たちにとって難しいようです。
幼稚園でも自分の目でしっかり確認できるように声をかけ、交通ルールを守るようにしていきたいです。
後ろから来る車の確認が子供たちにとって難しいようです。
幼稚園でも自分の目でしっかり確認できるように声をかけ、交通ルールを守るようにしていきたいです。
そして、一つしかない大切な命を交通事故から守っていきましょう