
年長そら組と年中つき組がサツマイモのつるさしに畑まで歩いていきました。
畑をお世話をしてくださる地域の方が、つるさしの先生です。
畑をお世話をしてくださる地域の方が、つるさしの先生です。


「ツルは穴の奥まで入れること」「水をやさしく入れること」
など大切なことを教えてもらって、子供たちが挑戦
など大切なことを教えてもらって、子供たちが挑戦




友達の様子を見たり、先生に聞いたりしながら一つひとつ丁寧に植えました。




子供たちが持って行ったペットボトルの水をやさしく、たっぷり注ぎます。

ツルサシを終えてから、大きくなるようにみんなで魔法をかけました
「おおきくな~れ
おおきくな~れ
」
「おおきくな~れ
葉っぱがついたツルを土の中に植えて
「サツマイモってどこになるの?」と不思議そうにしている子がいました。
サツマイモが生長する様子を子供たちと観察しつつ、収穫を楽しみ
に世話をしていきたいと思います。
そして、さつまいものツルに水を撒くときに、丁寧に優しく水をかけ、地域の方から褒められてもらって、うれしそう
な子の姿も見られました。このような機会を通して、地域の方と関わる大切さ、温かさを感じています
「サツマイモってどこになるの?」と不思議そうにしている子がいました。
サツマイモが生長する様子を子供たちと観察しつつ、収穫を楽しみ
そして、さつまいものツルに水を撒くときに、丁寧に優しく水をかけ、地域の方から褒められてもらって、うれしそう