タケノコがいっぱい

2026年4月22日
     21日に地域の方の竹林にお邪魔して、タケノコを掘らせていただきましたwink
     幼稚園から歩くこと30分弱、タケノコがニョキニョキ生えた竹林に到着
     子供たちの背丈を超えるタケノコもありましたが、一人一本ずつ選んで、早速タケノコ掘りですwink
    大きなタケノコを掘ろうと2人で力を合わせて、一生懸命に掘り続けます。
    地域の方の力も借りて、無事掘ることができましたsurprise
    手を添えて一緒に掘ってもらいますsad
    なかなか掘れない子には、声をかけ力を貸してくださいます。
    立派なタケノコを掘れて、とっても嬉しそうですwink
    みんな次々に掘っていきます
    竹林の地面は、竹の葉っぱが積もってふわふわで、小さな生き物たちも顔を出していましたsad
    大きなタケノコは手ごわいですcrying
    モグラの手にして掘って、掘って…
    掘れた時には、大満足
    「お家でおいしく食べられるように頑張ってsad
    と手伝ってもらって…
     
    おいしそうなタケノコを掘ることができましたfrown
    ´自分で掘ったタケノコ’は、自分で持ち帰りますsurprise
    カバンから飛び出していましたが、しっかり幼稚園まで持って帰りましたsmiley
    帰る途中、宮口駅で天竜浜名湖線を通る電車を見て幼稚園にもどって戻ってきました
    地域の方の竹林にお邪魔して、自分の手でタケノコを収穫し、本当に貴重な体験をさせていただきました。
    子供たちにこのような貴重な機会を与えてくださった地域の方に心より感謝ですlaugh

    さて子供たちが持ち帰ったタケノコは、おいしいお料理に変身したのかな?
    今が旬のタケノコです。味は、格別だったのではないでしょうか?