アイスプラネット

2015年5月19日
     「僕」は話のおもしろい「ぐうちゃん」が大好きだった。あるときからぐうちゃんの話がばからしくなった。そんな僕だったが、後日届いたぐうちゃんの手紙と写真から、「僕」は何を感じたのだろうか?
     2年生の国語では、「アイスプラネット」という題材について学習しています。作者は椎名誠さんです。
       
     今日の授業では、「僕」の「ぐうちゃん」に対する気持ちの変容について考えました。











     「アイスプラネット」とは、北極で一年に一度流水が解けるときにできる氷の惑星のことです。