2021年2月

  • 2月24(水)に行った【6年生 生き方講座】の記事が新聞に載りました
    ○静岡新聞(2月26日朝刊)
    見出し「目標持ち行動継続を」「三ヶ日東小『生き方講座』地元企業会長が授業」
  • 花が咲く学校

    2021年2月27日
      一人一鉢栽培
      6年生が育てているサクラソウがきれいですlaugh
      卒業式の会場に飾りますlaugh
    •  6年外国科学習で、担当教員とALTのジョー先生の授業がありました。
       ジョー先生が、波の様子を英語とゼスチャーで説明すると、子供たちは、その様子を興味深く聞いていました。
       ジョー先生の話は、とても面白く、子供たちは、楽しそうに話を聞き、授業に参加していました。子供たちにとって、楽しみながら本物の英語に触れる学習になっています。
       
    • パンジー花摘み

      2021年2月25日
        今週の月曜日は、午後に気温が上がり5月初夏のような陽気となりました。
        日光の光を浴び、植物が生き生きとしています。
        2年生の有志が、花壇のパンジーのお世話を一生懸命してくれました。
         
      •  6年社会科の授業で、地域の企業の方を講師として招き、企業が地域貢献活動を行っている理由と取り組みの様子について講話をしていただきました。
         講師の方からは、地域が発展することが企業の発展につながることについて具体例を挙げながら説明していただきました。
         子供たちは、話を聞くことで、新しいことにチャレンジすることや、相手の立場に立って考えることの大切さ、多くの人と関わることの必要性に気付くことができ、大変有意義な時間となりました。
         なお、この活動は、「夢育やらまいか事業」の一環として行われています。
         
      • 学年部朝会

        2021年2月24日
          今週の月曜日の朝活動で学年部朝会を行いました。2月の学年部朝会はスピーチです。

          1・2年生は「今がんばっていること」がテーマでした。
          児童は、10人グループになり、一人ずつ発表しました。
          「今私は、縄跳びをがんばっています。」「駆け足跳びが32回もできます。」
          「跳び箱が飛べるようにがんばっています。」と発表する姿が見られました。sad

          3・4年生は「来年に向けてがんばっていること」がテーマでした。
          3・4年生もグループの中で、それぞれに発表をしました。
          発表を聴く児童は、話す相手に体を向けて、うなずきながら聴くことができました。

          5・6年は「3学期にがんばったこと」について、代表児童4名がスピーチしました。
          どの発表内容も頑張ったことの説明や理由が分かりやすく述べられていました。

          先日行われた「生活科・総合的な学習の発表会」での経験が生かされていることが分かりました。
          また一つ児童の成長が感じられる活動となりました。
          laugh
        • 1年間、本で調べたり現地に行ったりインタビューをしたり等の探究活動を、「研究発表会」という会を通して子供たちは発信しました。
          6年計画のうち今年度は1年目です。今の1年生が6年生になるまでこの発表会を行っていく計画ですが、今年より来年、来年より再来年と子供たちの探究内容も発表技術も向上していくことでしょう。子供たちの成長が楽しみです
        • 2月16日に本校学校運営協議会を行いました。
          浜松市のモデル校の時から数えて通算14回目の会合です。
          第14回学校運営協議会の協議内容
          1 令和3年度学校運営基本方針
          2 子供の登下校の見守り
          3 令和2年度学校運営協議会の自己評価
          4 令和3年度学校運営協議会の目的及び年間計画、組織

          なお、本校学校運営協議会HPのURLは以下の通りです。
          https://www.city.hamamatsu-szo.ed.jp/mikkabihigashi-e/gakkouuneikyougikai/uneikyougikai.html
        • 地域の企業から学ぶ

          2021年2月21日
            学校の近くにある三協建設様から、子供たちに「みかんゼリー」を教材として寄贈していただきました。
            2月24日(水)に、6年生の社会科の授業で、このゼリーを話題にして「建設会社がなぜ『みかんゼリー』を作っているのか」について考えていきます。
          • 国語科だけではなく、先日発表会を行った生活科や総合的な学習の時間の授業でも、相手に分かりやすく伝えるというのは大事な学習です。
            先日の【生活科、総合的な学習の時間 研究発表会】では、聞き手がより興味関心をもつように説明の途中でクイズ形式を取り入れて聴者参加型の発表にしたり、身振り手振りを効果的に入れたり、現物を見せたり実演をしたり、また想定問答を予め考えて深く調べてあったりなど、子供たちは「伝える」ことを意識できていたように思います。