ご出席いただける方を紹介します!

2017年2月14日
    閉校まで、46日となりました。

    3月26日(日)の閉校式。
    ご出席いただける旧職員の方を紹介します。
    大分、増えてきました。(2/14現在)
    ※( )内は旧姓、[ ]内は本校勤務年度、敬称略

    ・尾上  弘[S63、H1~3]
    ・山内 信之[H1~5]
    ・杉山 早苗[H1~6]
    ・内山 秀三[H2~3]
    ・櫻井 多喜三[H5~6 校長]
    ・竹村 直治[H7~8 校長]
    ・小池 和弘[H8~9]
    ・鈴木  浩[H8~11]
    ・坂部満智子[H5~9]
    ・疋田 和俊[H3~8、21~22 校長]
    ・横山 秀子[H2~7]
    ・倉田 博子[H7~14]
    ・清水 恭子[H8~13]
    ・伊藤(菊池) 寿子[H7~9]
    ・鈴木 俊彦[H9~11 校長]
    ・袴田 さとる[H12~14 校長]
    ・鈴木眞佐子[H13~17]
    ・高橋  勝[H14~16]
    ・武石 明広[H14~20]
    ・水野功太郎[H16~20]
    ・岩﨑 智子[H16~18]
    ・鈴木 信弥[H18~23]
    ・稲田 晴彦[H18~19]
    ・山本 タミ[H18~22]
    ・高林 秀仁[H20~22]
    ・染葉 泰伸[H21~25]
    ・池田 勝久[H22~26]
    ・伊藤 友加[H22~26]
    ・宮本鉄予志[H23~25 校長]
    ・島  那緒[H24~26]
    ・中山 真紀[H25~26]
    ・高倉 健二[H26~27]

    ※この他に、もうお一人出席いただける方がいます。

    【通信欄より】
    ・北小は礎となる理論を学び、子供たちと実践を重ねられた思い出多い学校です。
    未来に向けた「浜松中部学園」への門出に立ち会わせてください。
    ・北小の名前が消えるのは寂しい限りですが、これも時の流れ「諸行無常」ですね。
    ・今後それぞれの学校の伝統が、さらに発展し、
    新しい校風が築かれんことを心からお祈りします。
    ・素直な子供たちが多い学校でした。
    ・北小は思い出深い学校なので、閉校はとても寂しいです。
    ・北小の伝統と思い出は、みんなの心の中にいつまでもあり続けます。
    ・懐かしい思い出がいっぱいです。
    ・北小は伝統ある素晴らしい学校です。4年間勤務させていただき、大変感謝しています。
    ・閉校になるのはとても残念ですが、新たな伝統を築いていかれると思います。
    ・北小での研修が、今の自分の財産となっています。
    寂しいですが、新たなスタートに期待しています。
    ・優秀な児童、保護者のみなさん、教職員から多くを学びました。
    ありがとうございました。
    ・私にとって北小は、「教育とは何ぞや」を教え、鍛えていただいたありがたい職場でした。
    お陰で、北小で学んだことを生かして退職まで勤めることができたと思っています。
    先生方も教え子たちも、私にとって宝物です。北小で過ごした日々を忘れません。
    ・北小では、多くの先生方からたくさんのことを教えていただきました。
    ・浜松中部学園のますますのご発展をお祈り申し上げます。
    ・北小には、たくさんの思い出が詰まっています。
    感謝の気持ちを胸に、参加したいと思います。
    ・長い歴史があり、地域の方々にも愛された学校が閉校するのは残念です。
    これからは、中部学園として次代へ歴史と伝統が受け継がれていくと思います。


    多くの旧職員のみなさんのご参加、お待ちしています。
    教え子のみなさんも、
    「お世話になった先生が来るのなら・・・」と、参加されると思います。
    当日、会場のあちこちで、プチ同窓会が開かれ、
    思い出話に花を咲かせたり、近況を報告し合ったりできたら、すてきですね。

    お願い①
    「案内状が届いてないよ。行きたいと思っているんだけど・・・。」
    と、おっしゃっている方が、お近くにいませんか?
    そういう方がいらしたら、ぜひお知らせください。
    「あて所に尋ねあたりません」の印が押された葉書きが返ってきています。1割ほど・・・。

    お願い②
    「平成元年よりも前に勤務したんだけど、行きたいな。」
    と、おっしゃっている方が、お近くにいませんか?
    そういう方がいらしたら、ぜひお知らせください。
    多くの方にご参加いただいて、北小を見送っていただきたいと思います。

    お願い③
    「『欠席』で返信したけれど、行けるようになった!」
    という方は、遠慮なくご連絡ください。
    教え子のみなさんが、「先生、来ないかな?」と待っているはずです。