1年生は、1月20日(火)6時間目の総合的な学習の時間に、本校SSWの鈴木さんから福祉についての講話を聴きました。
お話のテーマは、「焦点を当てて、福祉のイメージをはっきりさせていく」でした。
キーワードは、「#見える福祉」「#見えない福祉」「#私にできる福祉」の3つ。
「#見える福祉」は、困ったときに支える場所やサービスのこと。
「#見えない福祉」は、安心感を抱ける心の状態や環境のこと。
「困ったときは、周りにある『手すり』(=友人やSSWや先生など)を頼ること!」
「助けられた人は、いつか誰かの支えになってあげてね」
「心配な子を見つけたら、『手すり』があることをアドバイスしたり、アドバイスできそうな人にこっそり教えたりしてね」
などなど、鈴木さんは、とてもわかりやすく例えて話してくださいました。
みなさんが「当たり前」だと思うことは、誰かが支えてくれているからこそ「当たり前」にできているのです。
支えてもらっていることに気付き、誰かを支えることについて考えを巡らせてみましょう。
これからの生活に生かしていけるといいですね。
お話のテーマは、「焦点を当てて、福祉のイメージをはっきりさせていく」でした。
キーワードは、「#見える福祉」「#見えない福祉」「#私にできる福祉」の3つ。
「#見える福祉」は、困ったときに支える場所やサービスのこと。
「#見えない福祉」は、安心感を抱ける心の状態や環境のこと。
「困ったときは、周りにある『手すり』(=友人やSSWや先生など)を頼ること!」
「助けられた人は、いつか誰かの支えになってあげてね」
「心配な子を見つけたら、『手すり』があることをアドバイスしたり、アドバイスできそうな人にこっそり教えたりしてね」
などなど、鈴木さんは、とてもわかりやすく例えて話してくださいました。
みなさんが「当たり前」だと思うことは、誰かが支えてくれているからこそ「当たり前」にできているのです。
支えてもらっていることに気付き、誰かを支えることについて考えを巡らせてみましょう。
これからの生活に生かしていけるといいですね。


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