6年生の体育科の授業で『ワールドカップ』が開催されました
チームの仲間と協力しながら練習や試合に取り組んできた「ソフトバレーボール」の単元の最終回。
一生懸命ボールを追ったり、声を掛け合ったりしながら、仲間とボールをつないで相手コートに返球をして…と、白熱した試合が繰り広げられました。
チームの仲間と協力しながら練習や試合に取り組んできた「ソフトバレーボール」の単元の最終回。
一生懸命ボールを追ったり、声を掛け合ったりしながら、仲間とボールをつないで相手コートに返球をして…と、白熱した試合が繰り広げられました。





単元の目標「ソフトバレーボールの魅力はなんだろう」に向かって一生懸命取り組んできました。
子どもたちの振り返りには、
・仲間と協力すること
・誰かがミスをしてもカバーし合うことができること
・声を掛け合ってボールをつないで得点をしたこと
・アタックを決めたこと
といったバレーボールの特性に触れながら、魅力を感じることができていました。
これからの授業でも、協力したり、ミスをカバーし合ったり、声を掛け合って良い雰囲気を作ったり…と、生かしていってほしいです。