2018年7月

  • 市水泳大会

    2018年7月31日
       今日は、浜松市水泳大会です。子供たちは、早朝、北区役所に集合し、バスで浜松市総合水泳場(トビオ)へ出発しました。
       自己ベスト記録更新を目指して頑張れ、伊目っ子!









    • パネルシアター

      2018年7月25日
         今日は、PTAの企画でパネルシアターが図書室で行われました。「おはなし工房やまねこ」のやまねこママさんが、シルエットクイズと「三枚のおふだ」のお話をしてくださいました。
         小道具や音楽も使って楽しい語り口で、参加した子供たちは、お話に聞き入っていました。
        パネルシアターは、明日(26日)、明後日(27日)13:30~も行われます。
        都合のつく方は、ぜひどうぞ。参加するときは、水筒を必ずお持ちください。









      • 夏季休業日

        2018年7月24日
        • 終業式

          2018年7月23日
             1時間目に、終業式を行いました。今回は熱中症対策として、体育館に大型扇風機を設置して、児童代表と校長先生の話を聞く程度の短い時間にしました。
             その後、子供たちは、教室に戻り、各委員長や生徒指導の先生の話を校内放送で聞きました。
             終業式の後、子供たちは、担任の先生と1学期の振り返りをしたり、夏休みの生活について気を付けることを確認したりしました。1学期を振り返る中で、子供たちは、学習や行事等をとおして、確実に成長していることを感じたようでした。
             1学期の間、子供たちが無事に学校生活を送ることができたのは、保護者、地域の皆様の御協力のおかげです。ありがとうございました。















          • 7部会水泳大会

            2018年7月20日
               トビオ(浜松市総合水泳場)で行われた7部会水泳大会に、5・6年生が参加しました。出場した選手たちは、自己ベスト記録を更新しようと頑張って泳ぎました。観覧席の子供たちも、大声で仲間を応援しました。実り多い大会になったと思います。
               会場に駆け付け、応援をしてくださった保護者の皆様、ありがとうございました。

















            •  西日本豪雨災害の様子を報道等で知った児童会の子供たちが、自分たちにできる支援をしようと、募金活動をしています。今朝、登校の時間に、児童会の子供たちが昇降口に立ち、仲間に募金を呼び掛けました。短い時間でしたが、たくさんの子供たちが、この活動に賛同して、募金をしてくれました。
               子供たちは、災害現場に行き、直接救助活動をすることはできません。しかし、子供たちの「人の役に立ちたい」という気持ちを大切にしていきたいと思います。









            • 5年 命の授業

              2018年7月18日
                 5年生が、助産師を招き、命の授業を行いました。助産師の方から、命の誕生についての話を聞いた後、命の始まりの様子を模擬体験したり、赤ちゃんの人形を抱く体験をしたりしました。子供たちは、助産師からの「みんなは、この世に生まれてきたこと、それだけで周りの人に幸せと喜びを分け与えているんだよ。」との話を、真剣な眼差しで聞いていました。
                 これからも、子供たちに、命の大切さについて考える学習を進めていきます。なお、この活動は、夢をはぐくむ学校づくり推進事業の一環として行っています。

















              •  6年生が総合的な学習の時間に、講師を招き、福祉の仕事について学習しました。講師の方から、福祉に関わる仕事の種類や、各仕事の内容などについての話を聞きました。子供たちは、世の中には自分が思っていた以上に、多くの福祉の仕事があることを知り、驚いていました。6年生にとって、福祉や仕事の意味を考える良い機会になりました。











              • 3年校外学習

                2018年7月13日
                   3年生が、総合的な学習の時間に、北区にある魚市場や製菓店、干し芋製造工場などを見学しました。魚市場では、浜名湖で獲れた魚がせりにかけられる様子、製菓店では、実際に商品を製造している様子、干し芋製造工場では、芋を加工している様子を見学しました。
                   子供たちは、どの見学先でも、初めて見る光景ばかりで、魚がせりにかけられたり、菓子・干し芋ができる過程を、興味津々で観察していました。この学習をとおして、地域の産業についての関心が、さらに高まればと思います。























                • 4年下水道教室

                  2018年7月12日
                     5時間目に、4年生が市下水道工事課の職員をお招きして「下水道教室」を開きました。最初に、職員の方から、下水道の仕組みについて説明を聞いた後、下水道施設で処理する前と後の水のにおいの違いを比べたり、下水処理に使われる微生物を顕微鏡で観察したりしました。
                     子供たちは、処理前の水が汚れていることや、微生物を利用して下水をきれいにしていることを知り、とても驚いていました。この活動をとおして、市の下水道処理施設で水をきれいにすることで、より健康で快適な生活が成り立っていることを理解しました。