2018年1月

  • 6年理科

    2018年1月31日
       6年理科「電気の性質とその利用」で、電気を利用したおもちゃを作りました。子供たちは、ペットボトルやトレーなどを使いおもちゃの車を作った後、実際に走るのかを確かめました。
       実際に学んだことを生かして、おもちゃ作りをすることで、電気の性質やその働きに対する関心が、さらに高まりました。







    • 2年掲示

      2018年1月30日
         2年国語「こんなものあったらいいな」で、自分が考えた夢の道具をイラストで描き、その特徴を文で書き表しました。子供たちは、廊下に掲示された友達の作品を、興味深く見ていました。







      • 要請訪問

        2018年1月29日
            伊目小学校は、平成29・30年度の浜松市教育研究指定校です。今日は、教育委員会の指導主事の先生方が来校して、全学級の授業の様子を観てくださいました。子供たちは、友達の意見を聞き、自分の考えと比べながら、意欲的に発言していました。授業後の協議では、子供たち同士の話合いの深め方や、授業のまとめや振り返りについて話し合い、研修を深めることができました。今回の研修で得たことを、子供たちの学習指導に生かしていきます。











        • 昼休み

          2018年1月26日
             寒い日が続きますが、伊目っ子はとっても元気です。昼休みに、外に出て、楽しそうに鬼ごっこやサッカー、一輪車乗り等をする姿が多く見られました。
             これからも、子供たちが、毎日元気良く学校生活を送ることができるように、体調管理に気を配り、支援をしていきます。







          • 業間縄跳び運動

            2018年1月25日
               業間に縄跳び運動をしました。始めに、縦割り班で、前回し跳びやあや跳びの練習をした後、1・2年生の前回し跳びの回数を測りました。
               子供たちは、寒風にも負けず、少しでも良い記録を残そうと元気良く跳んでいました。









            • 給食週間

              2018年1月24日
                 今週は、給食週間です。給食室前に、給食で使われる地域の野菜が展示され、その説明が掲示番に貼られています。昼休みに、子供たちは、野菜一つ一つを良く見ながら、給食で使われている野菜を確認していました。自分たちが食べている給食の地元食材を知ることで、地産地消の良さを子供たちは、感じていたようです。





              • 健康委員会集会

                2018年1月23日
                   昼休みに、健康委員会主催の集会を開きました。委員会の子たちは、早寝早起きや、朝食の大切さについて寸劇を交えて伝えました。集会に参加した子たちは、この集会をとおして、健康についての関心が、さらに高まったようです。





                •  今日、「伊目地区のごみを0にする運動」をしました。この運動は、子供たちが地域の自然環境を守るために、自分たちにできることはないだろうかと考えて、企画したものです。
                   子供たちは、登下校のときに、道に落ちているごみや家の周りにあるごみを拾って持ってきました。
                   伊目地区は、道路などにごみが落ちていることが少ない地域ではありますが、大きなごみ袋一杯分のごみが集まりました。
                   これからも、子供たちが自分たちの地域をより良くしていこうという気持ちを高めていけるように指導していきます。





                • 凧揚げ大会

                  2018年1月19日
                     18・19日に、各学年で凧揚げ大会を開きました。
                     風があまり吹かず、凧を揚げるのに苦労していましたが、子供たちは、元気一杯に運動場を走りながら楽しそうに凧をあげていました。













                  • 防災教育

                    2018年1月18日
                       3時間目に、各クラスで防災教育を行いました。子供たちは、担任から阪神淡路大震災時の街の状況や、地震が起きたときの避難の仕方などの話を聞いた後、非常食のアルファ化米を試食しました。これからも、子供たちがいざというときに、適切な行動をとることができるように、防災教育を進めていきます。