2017年6月

  • 生き生き学校準備

    2017年6月30日
       給食の後、生き生き学校の準備をしました。各教室の机や椅子を廊下に運んだ後、教室の掃除をしました。子供たちがとても一生懸命に掃除をしたので、あっという間に教室はきれいになりました。明日の生き生き学校が楽しみです。







    • FMハロー出演

      2017年6月29日
         本校の先生が、浜松のラジオ局FMハローの番組に出演し、7月1日に行われる遠泳大会について話をしました。ラジオでは、遠泳大会が始まったきっかけや大会の内容などを、約10分間程度放送しました。子供たちは、ラジオ放送を各クラスで聴き、遠泳大会に向けての意欲が、さらに高まったようです。



      •  昼休みに、生き生き学校準備集会を行いました。初めに、担当の先生から、活動内容についての話を聞きました。子供たちは、この活動のために、多くの地域や家の方々が準備をしてくださっていることを聞き、感謝の気持ちを忘れずに活動に取り組もうとする気持ちをもったようです。その後、飯ごう炊さんの役割分担をしました。自分たちで作った朝ご飯はどんな味に仕上がるのか、楽しみです。







      • 遠泳大会応援練習

        2017年6月27日
           7月1日に行われる遠泳大会では、3年生以下の児童が、海岸に行き、遠泳をしている子たちを応援します。今日は、応援のリーダーとなる3年生が、1、2年の教室で応援歌の練習をしました。3年生の呼び掛けに応じ、みんなとても大きな声で応援歌を歌っていました。本番が楽しみです。





        • 環境支援、試泳

          2017年6月26日
             6月24日(土)に環境支援と試泳がありました。来週に行われる「生き生き学校」の川遊びと遠泳が安全に行われるために、地域や保護者の方で、川清掃を行ったり、遠泳のコースを実際に泳いだりしました。川清掃では、川底をデッキブラシでこすったり、雑草を刈ったりしました。おかげで、川は、見違えるようにきれいになりました。また、当日、遠泳のゴールになるいかだも作ってくださいました。




            試泳では、当日伴泳をしてくださる地域、保護者の方が泳ぎ、コースの確認をしました。



             来週の「生き生き学校」では、子供たちの笑顔があふれ、充実した活動ができると思います。環境支援と試泳に御参加くださった地域、保護者の皆様ありがとうございました。

          •  7月1日、2日に行われる「生き生き学校」の準備のために、地域や保護者のボランティアの方々が集まり、拡大実行委員会が開かれました。遠泳大会や川遊び、飯ごう炊さん、みのり会の交流活動等について、準備することを確認しました。地域、保護者の皆様、お忙しい中、御参加いただきありがとうございました。





          • ミニコンサート

            2017年6月22日
               6時間目に、全国各地で学校ライブを行っている大野靖之さんの突然の訪問によるミニコンサートが開かれました。子供たちは、大野靖之さんのきれいな歌声を聴いたり、一緒に歌ったりして、音楽を楽しむとともに、歌詞から伝わるメッセージを受け止めている様子がうかがえました。子供たちにとって、音楽のすばらしさに触れるよい機会になりました。



            • 図書コーナー

              2017年6月21日
                 図書室には、子供たちがいろいろな本に興味をもつように、図書コーナーを設けています。今は、「井伊直虎」「新聞」コーナーがあります。子供たちは、コーナーにある本や新聞を手にして読むことで、どんどん新しい知識や考えに触れることができます。





              • 緑茶の日

                2017年6月20日
                   今日は、緑茶の日です。浜松市で作られたお茶に親しんでもらおうと、全校児童が給食時間にお茶を飲みました。
                   担任から、浜松市で作られたお茶についての話を聞いた後、お茶を飲みました。地元のお茶の味は格別だったようです。





                • ふるさと給食週間

                  2017年6月19日
                     今週は、ふるさと給食週間です。今、給食室の前には、浜松でとれる食材にちなんだ掲示物が展示され、本物の食材が並べられています。子供たちが、地元でとれる食材について学ぶ良い機会にしたい思います。